2009年02月26日

新人賞の吉高由里子「前のめりに頑張る」 仲良く「Yes, we can!」吉高由里子に翻弄される岡田将生

新人賞の吉高由里子「前のめりに頑張る」
2009年2月4日(水)8時0分配信 サンケイスポーツ

 在京スポーツ紙7紙の映画記者が選ぶ「第51回ブルーリボン賞」の授賞式が3日、東京・銀座ブロッサムで開かれた。

 初主演映画蛇にピアス」の大胆ヌード演技が評判となった新人賞の吉高由里子(20)はカラフルなワンピース姿。「人に恵まれて生きてきたと実感させられました。これからも前向きに、前のめりに頑張っていきたい」と笑顔に。

 もう1人の新人賞は同賞史上最年長の作家、リリー・フランキー(45)。「今年の新人賞は吉高さんと思っていたらボクも受賞して、ライバル意識が芽生えてきた。ボクも(劇中で)かなり脱いではいるんですよ」と笑わせた。

仲良く「Yes, we can!」吉高由里子に翻弄される岡田将生
2009年1月21日(水)15時49分配信 シネマトゥデイ

仲良過ぎな岡田将生吉高由里子

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 20日、朝日スクエアBにて、映画重力ピエロ』の囲み取材が行われ、主演の岡田将生吉高由里子、森淳一監督が登場した。

 つややかな着物姿の吉高と、スタイリッシュな黒スーツを着崩した岡田の並ぶ姿はまさに美男美女そのもの。しかし実際の二人はどうやら姉と弟のような関係らしく、「(作品を見て)あんなにかっこいい岡田将生を初めて見た……」とニヤリとする吉高に「ちょっと待てよ! おかしいだろ!」とスネる岡田は、続けて「(吉高は)キレイな方だと思います」と言うものの、吉高は「そんなことまったく言われたことないですね」とバッサリ。そんな二人のやり取りに、取材陣はほんわかとした空気に包まれた。

 終始恥ずかしそうにうつむき気味の岡田は、「(今年は)マイペースに地味にいこうかな……」と控えめに抱負を述べ、これからの自身の俳優像についても「地味にいきたいです」とひたすら地味を強調。対象的に吉高は「品のある女性になりたい。人間的にキレイに生きていきたい!」と意欲的だった。質問の答えに詰まった岡田が「助けろよ〜」と吉高に助けを求めるも、それを無視する吉高という図に森監督も、「撮影中は最後に少し会ったくらいで、二人が接することが少なかったんですけどね、いつの間にか仲良しになって(笑)。若い二人なので、これから俳優としても伸びていくと思いますよ」と期待を寄せていた。

 最後はアメリカのバラク・オバマ新大統領の就任に向け、仲良く「Yes,we can!」。完全に言わされた感のある岡田と、ニコニコ顔の吉高に報道陣も爆笑だった。

 『重力ピエロ』は、過去につらい出来事を抱えた一家をめぐる感動ミステリー。原作は映像化不可能と言われ続けた文豪・伊坂幸太郎の大ベストセラー作品。

映画重力ピエロ』は5月23日より全国公開

映画重力ピエロ』オフィシャルサイト http://jyuryoku-p.com


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posted by ぴかまま at 19:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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