2009年07月07日

麒麟・川島 多部未華子の「2位」に微妙…

麒麟・川島 多部未華子の「2位」に微妙…
2009年7月1日(水)21時32分配信 スポニチ

NHK連続テレビ小説「つばさ」(月〜土曜前8・15)にラジオパーソナリティー役で“声だけ出演”中の、お笑いコンビ「麒麟」の川島明(30)が7日から11日まで画面にも登場することになり1日、大阪市内の同局で会見した。ドラマでの本格的な演技は初めて。

撮影の合間に主役の多部未華子(20)に「好きな芸人の2位」と言われたといい「本当は1位のチュートリアル徳井の方がうれしかったんだろうな」と複雑な表情。それでも役者としての野心が芽生えたようで「次は大河ドラマ!ナレーションだけでも」と息巻いていた


NHK連続テレビ小説つばさ」 NHK総合 毎週月〜土曜 前8:15〜8:30

■ 10年間、家を家族を捨てていた母が戻ってきた。母代わりをしていたつばさの青春を描く

多部未華子を狙うイケメンストーカーの正体
朝ドラ「つばさ」視聴率“ランク外”に転落
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ハチャメチャ&ぶっ飛び!? 多部未華子のアレ開花

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川島明(かわしま あきら、1979年2月3日 - )は日本のお笑い芸人。麒麟のボケ、ネタ作り担当。立ち位置は向かって右。相方は田村裕。京都府宇治市出身。血液型AB型。京都府立莵道高等学校卒業。

学生時代のあだ名は「マスカット」。
高校時代ずっと空想していたシュールな世界をコントで表現しようとNSC入りしたものの、仲間うちにはウケても講師にはまったくウケなかった。
ネタ作りを担当しているが、一度だけ単独ライブで相方の田村が考えたネタで漫才をやったが、あまりにウケなかった。そのため、ネタ終了後に「もうこんなことしないようにね」と田村に説教した。
独特の低音ボイスも相まって、「吉本男前ランキング」上位の常連であり、井上聡(次長課長)が殿堂入りした年には、3位にランクインした。
29年間自分の血液型を知らなかったが、麒麟の部屋の企画で血液型検査を実施した結果、AB型であることが判明した。
学生時代に自分で競馬新聞をつくりクラスのごく少数に配布していた、好きなレースの実況を再現できる、など競馬についてのエピソードをいくつか持っている(ジャンクスポーツにて)。
テレビ番組がきっかけで眞鍋かをりとの交際が噂されているが、「はねるのトびら」に出演した際にそのことを周りに突っ込まれ「オレは向こうの事務所で土下座して来たんじゃ」と発言し、逆に交際を認める結果になってしまった。
「小学生がお箸箱をスライドさせる音」・「ファミコンキャプテン翼の日向小次郎のタイガーショットの音」などの声帯模写ができる

川島明 - Wikipedia


posted by ぴかまま at 04:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビドラマ
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