2009年09月09日

上地雄輔「予想つかない」藤原紀香と初共演…日テレドラマで新人産科医役

上地雄輔「予想つかない」藤原紀香と初共演…日テレドラマで新人産科医役

 俳優の上地雄輔(30)が日テレ系ドラマ「ギネ 産婦人科の女たち」(10月14日スタート、水曜・後10時)で新人の産科医役を演じることになった。

主演の藤原紀香(38)演じる医師の部下で、紀香に冷たく扱われながらも成長していく。

 バラエティー番組では天真らんまんな明るさが魅力の上地だが、今回は大学病院の産婦人科病棟で奮闘する医師たちの姿をリアルに描いた社会派ドラマ。「(産科医は)命を預かる仕事。無責任なことはできないですよね」と気を引き締める。

 医師役は2度目。今回は役柄同様、周囲は自分より年上でキャリアのある俳優が固める。「視聴者の目線を重視して演じていきたい。いろいろと学べたら」と役へのイメージを膨らませている。

 紀香とは初共演。「(紀香さんは)男らしい感じで、キレイですよね。2人がどんな感じになるのか、予想もつかない」。紀香演じる医師とは性格も違い、度々衝突することになるが、2人の関係性がどうなっていくのかも大きな見どころだ。

 現在は独身だが「子供は…3人かな。多ければ多いほどいい」と上地。ポスター撮影では、赤ちゃんを抱く姿が早くもサマになっていた。
(2009年9月9日06時00分 スポーツ報知)

上地雄輔、医師役挑戦「必死に勉強中」9月9日7時52分配信 サンケイスポーツ

 俳優、上地雄輔(30)が10月14日スタートの日本テレビ系「ギネ〜産婦人科の女たち〜」(水曜後10・0)で医師役に初挑戦することが8日、分かった。主演の藤原紀香(38)演じる指導担当医から冷たく手解きを受ける、優秀だが生意気な大学病院勤務の新人産科医役。

 上地は「専門用語が多いセリフを理解しないと説得力がないので、必死に勉強してます」とおバカキャラを返上。「命をあずかる役なので無責任ではいられない」と役作りで金髪から黒く染め、「役柄と同様、さまざまな困難に立ち向かいながら俳優として、人間として成長したい」とさらなる飛躍を誓った。



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藤原紀香、連ドラ登場は07年以来2年ぶり

★★★

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posted by ぴかまま at 08:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビドラマ
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