2009年11月05日

NHK武内陶子アナが来春双子のママに!

NHK武内陶子アナが来春双子のママに!11月5日7時2分配信 スポニチアネックス

 NHK武内陶子アナウンサー(44)が双子を妊娠していることが4日、分かった。

 5日発売の「週刊新潮」が報じている。現在妊娠4カ月で、来年4月に出産予定。「スタジオパークからこんにちは」(月〜金曜後1・05)などに出演しているが、同局によると産休の時期などは未定。

 94年に、7歳年上の文化人類学者と結婚。03年には紅白歌合戦の総合司会を務めた。04年11月には39歳で第1子の長女を出産し、06年4月に仕事復帰した。

武内陶子(たけうちとうこ、本名:上田(うえだ)陶子(旧姓:武内)、 1965年4月17日 - )は、NHKアナウンサー

岡山県倉敷市出身。その後香川県小豆島や愛媛県大洲市などで育つ。大洲市立平野中学校・愛媛県立松山東高等学校・神戸女学院大学文学部総合文化学科を卒業。大学在学中に、かつて讀賣テレビ放送で放送されていた情報番組「おもしろサンデー」で、フレッシュレポーターの一人として出演する。駄洒落好きである。1991年にNHK入局。

『NHKニュースおはよう日本』担当時代に、文化人類学者の上田紀行(東京工業大学大学院准教授)と結婚。2003年末の『第54回NHK紅白歌合戦』では、女性アナウンサーでは森田美由紀以来となる総合司会を務めた。

2004年に妊娠し、『お昼ですよ!ふれあいホール』を降板、出産・育児休暇に入る。その後、上田が研究のためアメリカ合衆国に留学したことから、生まれたばかりの娘とともに同行した。

2006年3月に帰国、復職。同年4月から『お元気ですか日本列島』の司会を務めるが、2007年6月、有働由美子アナがアメリカ総局に異動したことに伴い、有働が担当していた『スタジオパークからこんにちは』の担当となり、現在に至る。

身長168cm。松山放送局に勤務していた新人時代、初めての生中継で、緊張のあまり大股で闊歩し、カメラマンが追いつけず、画面から消えてしまったことがあった。それ以来しばらく「ガリバー」と呼ばれたという。

お気に入りのパフォーマンスはエア・ギター。『スタジオパークからこんにちは』(2007年6月28日放送)で熱演した他、『お元気ですか日本列島』(2007年3月16日放送)でも演奏の真似をした。

『スタジオパークからこんにちは』では遠藤亮アナウンサーを常に「遠藤」と呼んでいた。また、自身について「薬師丸ひろ子似だと思っている」ことを番組内で告白した。2007年9月28日の放送では、NHKに入るまで読売ジャイアンツの「読売」を「どくばい」と読んでいたと述べた

武内陶子 - Wikipedia

アナウンスルーム NHKアナウンサー 武内陶子


posted by ぴかまま at 10:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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