2010年03月13日

【ドラマの見どころ!】 いつになく“輝く”ヒロスエと、龍馬と福山雅治のドMぶりが発覚? 『龍馬伝』

【ドラマの見どころ!】 いつになく“輝く”ヒロスエと、龍馬と福山雅治のドMぶりが発覚? 『龍馬伝』 2010年3月9日(火)17時0分配信 リアルライブ

 今日の【ドラマの見どころ!】は、絶好調!福山雅治主演のNHK大河ドラマ『龍馬伝』。

香川照之演じる岩崎弥太郎役が汚すぎるだの、福山雅治の頭髪が移植? だの、飯盛り女が及川奈央だのと、ストーリー以外の話題が満載の2010年大河。

来年は福山の事務所の後輩女優、上野樹里が主役を張るらしいけど、ガサガザして雑そうなあの娘で大丈夫なのかしら。それよりも、『龍馬伝』でいつになく輝いている女優がいるわよ。

 先週の『龍馬伝』のあらすじは…。

 剣術修行を終えて、江戸から土佐に帰ってきた龍馬。モテるくせに恋愛に無頓着な彼は、道場の娘で女剣士の佐那(貫地谷しほり)の求愛を振り切り、なぜか土佐で幼なじみの加尾(広末涼子)に、一緒に道場を切り盛りしてほしいと求婚。

しかし、加尾の兄である平井収二郎(宮迫博之)は、「スパイとして朝廷に潜入するお姫様のお世話係」として加尾を差し出せと命令されてしまう。龍馬と結婚するからイヤだとヒロスエが言うと、ミヤサコが腹を切ると言い出し、加尾はしぶしぶ京に行くことに。そこへ龍馬がやってきて…。

 まあ、こんな感じ。

 京に行ったら一生戻れないって、兄の収二郎は言うのだけれど、どうも3年くらいで戻ってくるらしい加尾さん。その後龍馬とは別のムコ養子もらって子供産んで、70歳くらいまで生きるみたいなんだけど、彼女の頭がよくて図太い感じがヒロスエさんにぴったり。

同郷出身の平井加尾役は、広末涼子のためにあるような役。彼女、いつになくイキイキしてるわね。

 この先出てくる予定の、龍馬の妻がお龍さんで、この人はピストルをほしがるような強気な女性(隣のマエストロより)。

龍馬亡き後も次々浮名を流したのは有名ね。写真だけ見ると大塚寧々にそっくり。(でも演じるのは真木よう子)。

龍馬の姉である、乙女さんもピストルをほしがったそうだけど、大人になっても龍馬の頭を叩いたり、なにしろ強くて寺島しのぶでピッタリ。

とにかく龍馬は濃〜い女の人に囲まれた一生だった事が分かるわ。

 そう考えると、福山さんって内田有紀だとか白石美帆だとか、気の強そうな女優さんばっかり熱愛の噂が流れる。

共演者が柴咲コウだったり、後輩も樹里ちゃんだし、もしかして気の強い女に囲まれて安心するタイプ? 

役の上でも実生活でもドMだったりして。(チャッピー)




posted by ぴかまま at 12:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | NHK大河ドラマ『龍馬伝』
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