2010年05月12日

日ドラマ出演中のジェジュン「俳優の基盤を構築」脚本家が絶賛

日ドラマ出演中のジェジュン「俳優の基盤を構築」脚本家が絶賛
2010年5月11日(火)8時57分配信 WoW!Korea

ジェジュン
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日本ドラマ『素直になれなくて』に出演中の<東方神起>メンバー、ジェジュンに関して、同ドラマの脚本家が賞賛のメッセージを送り、話題となっている。

10日、映画『ハルフウェイ』の輸入会社イメージファクトリーによると、『素直になれなくて』の脚本を手がけた北川悦吏子氏は先ごろ、同映画会社へあてたメッセージの中で「ジェジュンは『素直になれなくて』へ出演し、確実に俳優としての基盤を構築した」と賞賛したという。

同ドラマのほかに『空から降る一億の星』などヒットドラマの脚本を手がける人気ドラマ作家、北川悦吏子氏は先月、韓国で封切られた映画『ハルフウェイ』を通して、監督デビューを果たした。

北川氏は「ジェジュンが国境を超え、日本ドラマに出演することができた。どんな形であっても、いっしょに仕事ができて楽しかった」と感想を述べている。

先月15日より放送がスタートした『素直になれなくて』は、Twitterを通して知り合った男女が恋と友情を育むストーリー。ジェジュンは劇中、医療機器メーカーで働く韓国人役で登場し、上野樹里や瑛太、玉山鉄二などと共演している。

一方、先月29日より韓国で公開された映画『ハルフウェイ』は、10代のリアルな恋愛模様を描き、美しい映像が印象的な作品。韓国でも人気を博した日本映画『Love Letter』の岩井俊二監督が制作した。

新ユニット結成に続いて、ジェジュンの熱愛発覚も時間次第!? そのままゴールインも


posted by ぴかまま at 07:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビドラマ
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