2010年05月28日

松ジュン、月9初主演で竹内結子とブストーリー

松ジュン、月9初主演で竹内結子とブストーリー

 松本潤(26)が7月スタートのフジテレビ系新ドラマ「夏の恋は虹色に輝く」(月曜・後9時)で、初めて“月9ドラマ”に主演する。

売れない二世俳優という役どころで、恋のお相手は竹内結子(30)が演じる。

 松本が演じるのは、「親の七光り」とやゆされ、演技よりもバラエティーの仕事ばかりという俳優・楠大雅。うさばらしでスカイダイビングをした際、パラシュートの制御ができなくなり、雑木林の木の上に落ちた時に、竹内演じる謎の年上美女・詩織に出会い、恋に落ちる。頭でっかちの今時男子と元気な年上女性のラブストーリーだ。

 初の月9主演に松本は「とても光栄に思っています。プレッシャーもありますが、自分にできることを探して頑張りたい」。竹内は「ごあいさつの際に感じた松本さんの真しな姿勢と頼もしさについて行こうと思いました」とコメントしている。

 脚本は「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー」の大森美香さん。同局の三竿玲子プロデューサーは「大雅と詩織の掛け合いは、みどころの一つで、とにかくしゃべります。ツンデレ男子VS元気女子。毎週対決が楽しみになると思います」と話している

嵐・松潤が月9初主演!年上ヒロインに竹内結子
2010年5月27日(木)22時38分配信 スポニチ

 「嵐」の松本潤(26)がフジテレビの月9ドラマに初主演する。

 7月スタートの「夏の恋は虹色に輝く」(月曜後9・00)で、「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」などを手掛けた大森美香さんのオリジナル脚本。大物俳優を父親に持つ売れない2世タレントがコンプレックスに悩む日々を送る中、年上女性にひと目ぼれ。悩みを笑って吹き飛ばす女性の明るさに触れ、迷いながらも恋に仕事に奮闘し、成長していく姿を描く。

 ヒロインの竹内結子(30)とは初共演。松本は「竹内さんはとても多才。ご一緒させていただくのを心から楽しみにしています!」と話し、「小さいころから見てきた月9に出演させていただき、とても光栄。プレッシャーもありますが、自分にできることを探して頑張りたい」と抱負。竹内は「ごあいさつの際に感じた松本さんの真しな姿勢と頼もしさに私もついていこうと思いました」とコメントした

嵐で人気No.1は櫻井翔 No.2は相葉雅紀
竹内結子が初の刑事役に挑戦!! 

★★★

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松本潤、嵐初の月9主演!! 竹内結子演じる“訳あり年上美女”との恋物語
2010年5月28日(金)7時0分配信 オリコン

 人気グループ・嵐の松本潤が、7月スタートの新“月9”ドラマ『夏の恋は虹色に輝く』(フジテレビ系 月曜・午後9時)で、同局連続ドラマ初出演にして、“月9”初主演を果たすことが27日、わかった。ヒロイン役は初共演となる女優・竹内結子が務め、年上の訳あり美女に恋をする、売れない二世俳優を演じる。自身としても、嵐としても初の“月9”進出に松本は「小さい頃から見てきた、フジテレビ『月9』ドラマに出演させて頂くこと、とても光栄に思っています。同時にプレッシャーもありますが、自分に出来ることを探して頑張りたいと思います」と自身の想いを明かしている。

 1月に放送された嵐主演の新春ドラマスペシャル『最後の約束』(同局系)や、4月に3夜連続で放送の同局50周年記念特別企画『わが家の歴史』での好演も記憶に新しい松本が、同局の看板ドラマ枠・月9でついに初主演。ヒロイン役には、『ランチの女王』『プライド』『不機嫌なジーン』『薔薇のない花屋』(いずれも同局系)など、月9ドラマ常連とも言える竹内が起用される。

 松本演じる主人公・大雅は、大物俳優を父に持ち、自身は二世俳優だが、人気を得られず、コンプレックスを抱えている。“親の七光り”と揶揄されるのを嫌い、自分の見え方を気にするあまり、頭でっかちで理屈っぽい大雅が、竹内演じる悩みなど笑って吹き飛ばす快活な女性・詩織と邂逅。戸惑いながらも恋に、仕事に、情熱を傾ける姿を等身大で描いていく、夏らしい爽快なラブストーリーとなる。

 ヒロイン役の竹内は「ご挨拶の際に感じた松本さんの真摯な姿勢と頼もしさに私もついて行こうと思いました。初めての共演をとても楽しみにしています」と初共演の松本の印象を語り、さらに「大森(美香)さんのオリジナル脚本がどのような展開になっていくのか期待が膨らみます」と期待を寄せている。

 対する松本も共演する竹内について「竹内さんはとても多才な女優さんだと思います。ご一緒させて頂くのを、心から楽しみにしています!」とコメント。さらに「全スタッフで、この夏一番ドキドキわくわくするラブストーリーを皆さんにお届けできればと思います!」と初の月9主演への高い意欲を覗かせている。

 同作の三竿玲子プロデューサーは「大雅は頭でっかちで理屈っぽいところがありますが、本当は小心者。圧倒的なかっこよさと女心をくすぐるかわいらしさをお持ちの松本さんに演じていただけば、視聴者の皆さんが毎週応援したくなるとても愛すべきキャラクターになると思いました」と松本の起用理由を語る。また、竹内については「詩織は、とにかく明るく元気で、大雑把なところもありますが、地に足がついている大人の女性。美しさの中にかわいさもあって、しっかり自分をもっていらっしゃる、女性からの人気も高い竹内さんにお願いしたいと思いました」と明かしている。

 主人公・大雅(松本)は、日本を代表する名優・楠航太郎の次男として生まれ、父と同じ俳優の道を選ぶことに。しかし、大雅に俳優としての仕事はまったくと言っていいほどなく、主な仕事は二世タレントとしてのバラエティ出演ばかり。小さい時から“親の七光り”と揶揄され、自分のアイデンティティは奪われたと嘆いている。頭でっかちで理屈っぽい性格も災いして付き合った女性の箸の持ち方までが気になってしまい、恋愛も長続きしない。そんなある日、同じく二世俳優である友達の慶太と趣味のスカイダイビングに出かけると、突然パラシュートのコントロールがきかなくなり、大雅だけドロップポイントから大きく外れて流されてしまう。雑木林に落ちて大木に引っかかり宙吊りなり、困っていると、そこへある美しい女性(竹内)が颯爽と現れる。


posted by ぴかまま at 08:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビドラマ
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