2010年06月04日

相田翔子、メニエール病だった!今は完治

相田翔子、メニエール病だった!今は完治6月4日7時52分配信 サンケイスポーツ

補聴器の新商品&新CM発表会に出席した相田翔子

 女優、相田翔子(40)が3日、都内でシーメンス補聴器の新商品&新CM発表会に出席。15年前に突発性難聴、約1年半前には内耳疾患のメニエール病を患っていたことを明かした。

メニエール病を患っていたことを明かした相田翔子

 相田は「内耳の病なので、外見は健康そうに見えるので苦しみました。今は完治して、音の聞こえる喜びを感じています」と笑顔でしみじみ。

 メニエール病を患ったのは、医師の相沢宏光さんと結婚した直後の一昨年秋だったといい、「すぐに病院へ連れていってくれて、心強かった。常に励まされています」とオノロケ。さらに、「子供も、いつも欲しいと思ってます」と子作りにも意欲を見せた。

 同CMに相田はナレーションで出演している。

安西ひろこパニック障害!著書で告白 2010年1月27日(

相田翔子が司葉子三男の医師と入籍8月21日

1. メニエール病 - Wikipedia

2. 【メニエール病ガイド】 - どんな病気か、症状・治療法がわかる!
3. 難病情報センター|メニエール病 特定疾患情報
4. メニエール病 解決法レポート進呈中
5. めまい メニエール病対策ネット

相田翔子、2度の“難聴体験”振り返る 「凄くショックだった」
2010年6月3日(木)16時30分配信 オリコン

自身の“難聴体験”振り返った相田翔子

 女優で歌手の相田翔子(40)が3日、シーメンス補聴器の新製品&新CM発表会に出席した。日本版の同CMでナレーションを務める相田は、過去に突発性難聴を患ったことを語り、1年半程前には内耳の疾患であるメニエール病にかかっていたことも告白。病院で初めて病名を聞いた時の心境を「ガーンとして。これで歌が歌えなくなるんだと、凄くショックだった」と明かすなど、2度の難聴体験を振り返った。

 相田は15年前に、ストレスや睡眠不足から突発性難聴を患い、治療を受けながらの芸能生活を送っていた。「並行感覚がなくなったり、歌も聞こえづらかったり。静かな場所にいても、遠くで聞こえる音が頭の中で反響したりして、すごく辛かった」と当時を振り返り、「治るか治らないのか、入院中は夜も眠れずに不安でした」と語った。

 2008年の結婚後にかかったメニエール病については「めまいや汗が出て、立っていられない状態になる」と症状を説明。また、夫の相澤宏光さんが医師であることに「心強い。専門のことはわからないので、常に励ましてくれました」と感謝した。

 現在は耳鳴り程度で、聴力は回復したという相田は「また(音が)聞こえる喜びを感じて、何気ない部分ではありますが、とても充実しています」と笑顔。そして、結婚2年目の現況を「最初の時よりどんどん楽しくなってます。(子供も)いたら楽しいな、とはいつも思っています」と話し、幸せいっぱいの表情をのぞかせた。

 発表会には同CMに出演する元ミスUSAのシャーニー・ジェビアさんも出席し、CM中の相田のナレーションを「とても美しく、自信に満ちており、説得力のある声だと感じました」と絶賛。相田もジェビアさんについて「すごい笑顔が素敵で、CM通りに、輝きがあって素敵な印象を受けました」と語り、お互い初対面ながら和やかな雰囲気を醸しだしていた。

 相田は1988年に鈴木早智子との女性デュオ・Winkとしてデビュー。96年からソロ活動を開始し、2008年7月には医師の相澤さんと入籍した。『シーメンス補聴器新CM』は4日(金)より全国で放送開始

相田翔子 「もう歌を歌えなくなるのかと…」
2010年6月4日(金)1時13分配信 スポニチ

新型の小型補聴器を手にする相田翔子

 タレントの相田翔子(40)が3日、都内で行われた補聴器メーカー「シーメンス」の新商品発表会に出席した。

 ボーカルデュオ「Wink」在籍時の95年に突発性難聴を患っており「もう歌を歌えなくなるのかとショックを受けた」と回想。また1年半ほど前に、同じ内耳の病「メニエール病」に侵されたと語り「当時はめまいと発汗で立っていられなかった。今はもうほとんど回復しています」と話した。


posted by ぴかまま at 12:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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