2010年10月13日

広末再婚相手の全身刺青キャンドル氏素顔…パパは有名人

広末再婚相手の全身刺青キャンドル氏素顔…パパは有名人夕刊フジ 10月12日(火)16時56分配信

広末のハートに火を灯したキャンドル氏

 またまた女優の広末涼子(30)が驚かせてくれた。かねて交際中のキャンドルアーティスト、Candle JUNEキャンドル・ジュン)氏と8日に入籍したことを発表した。今年3月にキャンドル氏が主催したイベントで知り合い、出会いから7カ月のスピード婚。お相手はどんな人物なのか。

 2008年3月にモデル兼デザイナーの岡沢高宏氏(35)と離婚して、約2年半。広末は、シングルマザーとして子育てをしながら女優活動を続けてきたが、今年3月にキャンドル氏が主催したハイチ大地震救済支援イベント「LOVE for HAITI」に参加、その際、意気投合したとみられる。

 そのキャンドル氏だが、詳しい経歴はベールに包まれている。本人のインタビュー記事などでは「10代の終わり」の1994年からキャンドルを作り始め、現在30代半ばとみられる。9・11同時多発テロの米ニューヨーク、アフガニスタン、新潟・中越地震の被災地など紛争、テロ、震災の被害を受けた場所で、キャンドルを灯して平和イベントを開催してきた。

 身体に無数のタトゥー(刺青)があることが写真誌などで話題になったが、キャンドル氏本人は、「外見も一般的でなく、与えてしまう印象もマイナスなことも多いはずの自分とともに生きる事を選んでくれた彼女に、本当に感謝しています」とブログで入籍を報告。 「彼女とその子供との出逢いは、いままでの自分になかったものを与えてくれました」と、広末の長男(6)とも、良好な関係を築いていることをうかがわせている。

 このキャンドル氏の父親。実は知る人ぞ知る有名人だ。長野県松本市で工房を開くバイオリン職人、井筒信一氏で、新聞やテレビのドキュメンタリー番組などでも紹介されたことがある。

 「姉弟とも世界的に有名な天才バイオリニスト、五嶋龍クンがデビューコンサートで井筒さんの楽器を選んだほどの腕利き。木地師の父親のもとで修業を積み、20歳で職人になったそうです」(音楽関係者)

 刺青からネガティブな印象が持たれがちだが、アーティスティックな家系のようだ。

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posted by ぴかまま at 04:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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