2010年10月30日

人妻巨乳内田恭子vs安産巨尻高島彩 女帝のシバキ合い奥の院

人妻巨乳内田恭子vs安産巨尻高島彩 女帝のシバキ合い奥の院(2)
2010年10月29日(金)22時0分配信 週刊実話 

今年4月12日、第一子となる男児を出産した“ウッチー”の愛称で親しまれているフリーアナの内田恭子(34)が、年内に退社することを発表しているフジテレビの“アヤパン”こと高島彩アナ(31)に対し、早くもライバル視している。

 「アヤパンがフジテレビの後輩ということもありますが、最も大きな原因は、アヤパンが“できるアナ”という評価を得ているからです。独立したら影響が出ることは間違いない。しかも、かねてから噂になっている人気デュオ『ゆず』の北川悠仁と結婚して子供でもできたら自分の立場が、もっと危ないとウッチーは考えているようです。周囲には『アヤパンには絶対負けない』と息巻いているようです」(フジテレビ関係者)

 内田はドイツのデュッセルドルフ生まれ。2歳で帰国し、小学5年生から高校2年までアメリカ・シカゴで暮らした帰国子女。
 大学は慶大商学部。女子アナを目指したのは3年の時。初めて民放各局を訪問し、社員が明るくトイレのきれいなフジテレビを第一志望に。面接では自分をPRする替え歌を披露して見事、難関を突破した。
 「'99年の入社ですが、当初は全く注目されず、ニュース番組のフィールドキャスター(外回り)からスタート。その後、同期入社などの女子アナ3人がそろって退社。棚からぼた餅状態で、『すぽると!』や『ジャンクSPORTS』の司会に大抜擢され、86センチDカップ巨乳とプニュプニュの二の腕で、たちまちフジテレビの看板女子アナにのし上がったのです」(女子アナライター)

 しかし、天然ボケがアダとなって、ヒンシュクを買うこともしばしばあった。
 「もともと帰国子女で、漢字が読めないせいで、よく人の名前を間違えていました。当時、中日ドラゴンズの川上憲伸投手を『カワウエ』、マラソンの小出義雄監督を『コイケ』、大相撲の闘牙を『トウキ』ですからね。他の出演者もスタッフもみなズッコケていました。ついたあだ名が噛みまくるところから『カミ様』というのには笑いました」(アナウンス室関係者)
 ちなみに、現在の看板・中野美奈子アナ(30)の愛称のナカミーも「ナ噛みー」にひっかけられている。

 それでも、内田は人気に火が付くにつれて近寄ってくる男が急増し、写真誌の格好の餌食となった。
 「'01年には、先輩ディレクターとのキス写真を撮られました。その後、ベンチャー企業の野尻佳孝社長との仲も取り沙汰された」(ワイドショースタッフ)

 そして、本命として浮上したのが'03年にキス写真を撮られた夫である吉本興業の木本公敏氏だった。
 「首の太い男がタイプのウッチーにはドンピシャ。木本氏は元アメフト部で、腰を含めた彼の押しの強さとマメさに惚れ込んだようです。このころのウッチーは下半身とワキのガードが甘くてユルユルでした

 '06年3月、フジテレビを退社し、同年7月に結婚した。

 「しかし、フリー転身後の1年間はフジテレビの番組にしか出ませんでした。自分を育ててくれた古巣への義理立てでしょう。日本テレビから『NEWS ZERO』のキャスターを懇願された時も断りましたからね。それでも年収は、局アナ時代の4倍の5000万円を超えたらしい」(芸能レポーター)

 '07年からは文字通りのフリーアナとなり、産休に入るまで縦横無尽の活躍を見せた。

 「'08、'09年は軽く1億円を超えたようです。去年は2億円ともいわれています。CM出演のギャラが大きかった」(前出・同)

 第一三共ヘルスケア、キリンビール、J:COM、日清食品などだが、中でも、日清食品の『カップヌードル・ライト』のCMは強烈なインパクトを与えた。

 「ウオーキングマシンの上から一枚一枚服を脱ぎ捨てていって、最後はウッチーが“全裸”になるというものでした。直後にカップ麺の容器が大映しになり肝心な乳房やお尻は隠れてしまいましたが、ウッチーの、こんもりと盛り上がった美巨乳はしっかり拝むことが出来ました」(芸能ライター・蝦名康雄氏)

 そして今、出産を終え、完全復帰を目指して着々と前へ進んでいる。内田の女性評については、『グータンヌーボ』(フジテレビ)で共演していた江角マキコと優香がこう言っていた。
 「一番ズルイ女」(江角)
 「一番本性が分からない」(優香)

 要は、あの無邪気な笑顔の底では腹黒さが充満しているということか。
 「いまのところ仕事は順調そのものです。テレビは、バラエティー『天才が作るガリレオ脳研』(テレビ朝日)、ラジオはTOKYO FMの『YKKAP Presents内田恭子のウチ・ココ〜ウチだけの話・ここだけの話』くらいですが、これから年明けにかけて増やしてくるのは間違いありません」(広告代理店)

 もちろん、母親としてのアピールも忘れない。
 「最近のウッチーのブログを見ると、近所の山口もえから手羽の甘辛煮をもらったという自慢話に加え、“子供は可愛い、オムツだけでも可愛い”と書いています。親子でCM出演が出来たらいいな、という魂胆がミエミエです。オムツに限らず、洗剤、スーパー、食品、白物家電メーカーなどをリストアップしているようです」(前出・同)

胸にぽっかりと穴が」……高島彩アナウンサーがブログに心境綴る

内田恭子がスピード復帰!出産後2カ月で


posted by ぴかまま at 05:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ
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