2011年04月09日

フリーアナの勝ち組・内田恭子は「スキだらけの人妻」路線で今年も安泰!?

フリーアナの勝ち組・内田恭子は「スキだらけの人妻」路線で今年も安泰!?2011年4月8日(金)18時30分配信 夕刊ガジェット通信 

春といえば、卒業の季節。今年も多くの人気女子アナたちが、局から解放され、晴れてフリーへと転向しているが、吉と出る人、凶と出る人、それぞれである。そんな中、フリー転向の中で勝ち組の筆頭といえば、今話題のAC(旧公共広告機構)のCMをはじめ、コマーシャル・タレントとしても引っ張りだこの“ウッチー”こと内田恭子ではないだろうか。

先日は、トーク番組『おしゃれイズム』の“美人ママスペシャル”に出演したウッチー。共演者は、いい具合に落ち着いて(オバハン化して)きた木佐彩子と、トウが立ちすぎてもはやオス化している千野志麻という、フジテレビ時代に人気を分けた先輩後輩。そのセンターに陣取ったウッチーは、相変わらずのナス顔(よく見ると結構な古漬け状態に…)ながら、年齢不詳のスーパー・ディーヴァ、シェール(@映画『バーレスク』)しか着なさそうな金ピカの衣装に、自慢の美脚をがっつり出して、34歳にしてセクシー・フェロモン全開。地味な木佐と、ピンクのスーツが刺々しい千野は、完全にウッチーの引き立て役である。

そんなウッチー、お宅(子供部屋)拝見のコーナーでは、マクラーレンのバギーやクロムハーツのガラガラ、眠りにつくときはiPhoneで赤ちゃん向けの音楽を流して…といった、分かりやすすぎるセレブライフを公開。木佐がメジャー帰りのプロ野球選手(西武ライオンズの石井一久投手)の妻、千野が元内閣総理大臣(福田康夫氏)の甥っ子の嫁、という点をふまえると、セレブ具合でいえばサラリーマン夫人であるウッチーが一番立場が低いハズなのだが、ホンモノのセレブに金持ち生活を自慢されると腹が立つ主婦層も、ウッチーなら「サラリーマン夫人の期待の星」として素直に応援できるというもの。

トークでも、「子供たちが飼い犬のうんちをおいしそうに食べていた」(千野)、「うちの子なんて(誰のか分からない)人間のうんちを食べていた」(木佐)といった、セレブらしからぬぶっちゃけ汚物トークでスタジオをドン引きさせた2人に対し、ウッチーは「まだ目の開かない子供がおっぱいを求めてきたとき、(いたずら心で)乳首の代わりに鼻を吸わせていた」と、男性ファンおよび鼻フェチへのサービスともとれる大胆発言。主婦たちが天然ボケなママさんの微笑ましいエピソードとして共感するかたわら、授乳シーンを想像して思わず生唾ゴックンした諸兄も多かったことだろう。くどいようだが、脇の2人は完全に噛ませ犬である。

男心をくすぐるおっぱいネタ(本人的には下ネタという意識がないところがミソ)と、性格面でのスキがもたらすダダ漏れフェロモンで、ママでありながらオンナとしても現役であることをアピールしたウッチー。男性陣には“まだヤれる”、主婦層に対しては“かわいくて親しみやすい憧れのママ”と思わせることにまんまと成功したというわけだ。最後の最後で、3月に発売となったウッチーのエッセイ集『ホントにもう』の宣伝が入る頃には、すっかり彼女の術中にハマり、思わずアマゾンでポチっとしてしまった人もいたんじゃなかろうか。4月から新しい環境に飛び込んだフリーアナたちは、ぜひこのウッチー流の“愛され術”をマネしてみるとよいかも。独身女性からは嫌われること必至ですが。

(弾 丸男)

人妻巨乳内田恭子vs安産巨尻高島彩 女帝のシバキ合い奥の院(2


posted by ぴかまま at 03:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ
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