2011年06月10日

板野友美、悔し泣きの涙止まらず…!指原莉乃は選抜メンバー入りの9位に大謙遜!

板野友美、悔し泣きの涙止まらず…!指原莉乃は選抜メンバー入りの9位に大謙遜!シネマトゥデイ 6月9日(木)23時4分配信

涙が止まらない板野友美・8位(左)、大躍進の9位・指原莉乃(中央)、ベスト3入りした柏木由紀

 9日、東京・日本武道館にて「AKB48 22ndシングル選抜総選挙『今年もガチです』」の開票イベントが行われ、速報結果で3位だった柏木由紀がそのまま3位になり、前回19位の指原莉乃が選抜メンバー入りするという躍進を見せた。一方で、ソロデビューを果たした板野友美は前回の4位から8位にランクダウン。明暗が分かれる結果となった。

AKB48のドキュメンタリー映画『DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?』写真ギャラリー

 大方の予想通り、前田敦子と大島優子のデッドヒートとなった総選挙だが、意外にも躍進を果たしたのが柏木。「正直速報で3位という結果を聞いて、自分が3位とは恐れ多くて……」とまさかの結果には驚きを隠せないようだったが、最終的に前田・大島に次ぐ3位をキープ。「向上心というのは持ち続けなきゃいけないかな」と笑顔を見せた柏木だったが、コメントを言い終わった直後に感極まったのか涙を流した。

 また、ブログやバラエティー番組出演が話題になっていた指原も9位と自身初のメディア選抜入り。「わたしは歌もうまくないし、本当にかわいくないし……」と謙遜(けんそん)する指原にファンから「かわいいよ!」という声が飛んだが、それでも指原は「いえ、本当にかわいくないんです」ときっぱり。「AKBのバラエティ要員」と評される指原は、大舞台でもしっかりと自身のキャラクターを発揮していた。

 また、今年グループ初のソロデビューを果たし、事前予想ではトップ3入りも難しくないとされていた板野は速報でまさかの8位に沈み、結局その後順位を上げることなく、最終結果は8位。壇上の板野は、最初はいつも通りクールな表情を見せていたが、「つらいときも手を振ってくれるファンや、『がんばって』とコメントをくれるファンがいてくれて……」と徐々に涙声になり、コメントが終わった後、席に着いた後も涙をこらえることができないなど、悔しさを隠せない様子だった。  前田、大島と共にこれまでの総選挙で常に3位をキープしていた篠田の代わりに柏木が3位になるという展開はあったものの、高橋みなみ、渡辺麻友、小嶋陽菜といった上位常連メンバーはしっかりと順位をキープ。上位陣の人気の堅牢(けんろう)さを感じさせた。だが、今年は指原が大幅なランクアップを果たしたように、来年は彼女たちの地位を脅かすような存在が出てくるかも? これからもAKB48から目が離せない。(編集部・福田麗)

AKB第3回総選挙】前田敦子が返り咲き首位! 指原&柏木が大躍進


板野友美(いたの ともみ、1991年7月3日 - )は、日本のアイドル、ファッションモデルであり、女性アイドルグループAKB48チームKのメンバーである。

ファンからの愛称は「ともちん」、一人称は「とも」。

神奈川県生まれ[3]、大阪府吹田市育ち。ホリプロ所属

デビュー前

神奈川県で銀行員の父、小学校教諭の母の下に生まれる[5]。小学校3年生まで大阪で育ち、その後横浜市泉区に転居。
2005年

8月までBOXMENのガールズダンスチームGIRLSBOXに所属(小学6年生の頃第54回NHK紅白歌合戦ではEXILEの「Choo Choo TRAIN」でバックダンサーを務めた)
10月30日、『AKB48 オープニングメンバーオーディション』に合格(応募総数7,924名、最終合格者24名)。
12月8日、オープニングメンバー候補生のうち20名として、AKB48劇場グランドオープンの舞台に立った(旧チームAに所属)。
2007年

5月に、大島麻衣(当時メンバー)、河西智美と共に、ホリプロへ移籍。同時に、芸能人女子フットサルチーム「XANADU loves NHC」にも所属、背番号は「11」。
2008年

9月には、『Cawaii!』(主婦の友社、2009年6月号で休刊)の専属としてモデルデビューを飾るなど、活動の幅を広げる。
4月1日には、ソロ写真集『T.O.M.O.rrow』(主婦の友社)発売。
6月から7月にかけて実施された『AKB48 13thシングル選抜総選挙「神様に誓ってガチです」』では7位で、メディア選抜入りを果たした。
7月から、同じホリプロ所属の河西智美、宮崎美穂とユニット「ナットウエンジェル」を結成。
8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演にて、同年10月よりチームKに異動することが発表された(実際にチームKに異動したのは2010年3月12日)。
2010年

3月31日、河西智美と共に『仮面ライダーW』の役名の「Queen & Elizabeth」名義でシングル「Love Wars」発売。
5月から6月にかけて実施された『AKB48 17thシングル選抜総選挙「母さんに誓って、ガチです」』では4位で、メディア選抜入りを果たした。
6月、イトーヨーカ堂「Ito-Yokado 2010 Summer Collection」で初のソロコマーシャルがオンエアされた。
2011年

1月25日、日本人歌手として初めてファッションブランド「サマンサタバサ」のイメージモデル「サマンサミューズ」に就任。
1月26日にソロデビューシングル「Dear J」発売[6][7]。オリコン週間シングルランキングで、発売初週で16.3万枚を売り上げ、初登場2位を記録。女性ソロ歌手のシングルが発売初週で15万枚を超えたのは、2007年の「Flavor Of Life」(宇多田ヒカル)以来4年ぶり。また女性グループからのソロデビューシングルでは、2001年の「愛のバカやろう」(後藤真希)以来、9年10ヶ月ぶりの15万枚突破[8]。
2月13日、4月27日に2ndシングルがリリースされることが自身のライブイベントでサプライズで発表された。本人もその日初めて知った。
3月18日、2ndシングルの発売を4月27日から7月13日に延期することをキングレコードが発表[9]。
5月から6月にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』では8位で、メディア選抜入りを果たした。

人物
この節の内容に関する文献や情報源が必要です。ご存じの方はご提示ください。出典を明記するためにご協力をお願いします。このタグは2010年12月に貼り付けられました。

4歳年下の妹がおり、2011年1月5日に自身のTwitterにて妹とのツーショット写真を公開した。

趣味は、寝ること、美容研究、音楽鑑賞。食べることも趣味の一つで、好物は、ご飯、納豆、麺類、肉、キムチ、バニラヨーグルト。しかし「日本一まずいラーメン屋」とされる彦龍のラーメンに「おいしい」とコメントしたためか、味覚オンチ扱いされている。食べること自体は好きだが、かなりの少食で、ロケ弁1個で満腹感を感じるほど。

寝ることについては、寝覚めは非常に良いものの、幼少時から持っている「りんごちゃん」と名付けた一見怖い人形がないと寝られない[14]。

特技は、ダンス、エレクトーン、水泳、一輪車。ダンスはSPEEDの影響で始めた[15]。

BoAの大ファンで、ファンクラブに加入しているほど。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』で共演した際には収録後に2ショットで記念撮影をしている。

AKB48関連
AKB48初期メンバーの一人であり、18thシングル「Beginner」までの全てのシングル楽曲に参加していた中心的な存在で、主力メンバーの一人といえる。

AKB48としての活動とは別に、ギャルに扮した「ギャルちん a.k.a板野友美」というキャラクターもあり、同名義で作詞した「Shiny Summer〜友の夏〜」をソロでリリースしている。『Cawaii!』など女性誌の専属モデルとしても活動しているほか、女性誌のインタビューや取材も多く、男性のみならず女性からの人気も高い。他のメンバーに比べてモデル関係の仕事が多い[17]。2009年12月には渋谷109にテナントを出店しているRuvap.(ラバップ)とのコラボレーション・パーカーも発売された。

メンバーの仲俣汐里は板野のファンで、AKB48のオーディションを受けた理由を「板野友美みたいになりたくて」としている

板野友美 - Wikipedia


posted by ぴかまま at 06:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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