2009年12月22日

出演依頼殺到パンクブーブー トーク下手でブレークするのか

出演依頼殺到パンクブーブー トーク下手でブレークするのか12月21日20時55分配信 J-CASTニュース

ブログには、祝福コメントが殺到

 漫才日本一を決める「M−1グランプリ」で優勝したパンクブーブーに、番組出演などのオファーが殺到している。

ただ、M−1のレベル低下が指摘され、本人たちも地味な印象やトーク下手が課題とされている。必ずブレークする「M−1神話」はどうなるのか。

  「マネージャーも、『パンク状態だ』と言っています。死ぬほど電話が来ているようですよ」

 お笑いコンビのパンクブーブーが所属する「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」の広報担当者は、オファー殺到ぶりについて、こう明かす。

■ブログに、コメント計3000件以上!

 テレビ朝日系で2009年12月20日夜に放送されたM−1決勝戦で、3組が激突した最終決戦。パンクブーブーは、決勝戦初出場で、大会委員長の島田紳助さんら審査員7人の満場一致で優勝した。それも、2連覇を目指す「NON STYLE」、8回連続決勝進出の「笑い飯」という実力者を抑えての快挙だった。

 今や国民的イベントになったM−1だけに、一躍脚光を浴び、バラエティ番組やワイドショーに引っ張りだこだ。日本テレビ系の「行列のできる法律相談所」への出演が決まったほか、21日は早速、テレ朝系の「ワイド!スクランブル」に出て、優勝の喜びを語った。

 パンクブーブーは、ボケ担当の佐藤哲夫さん(33)とツッコミ担当の黒瀬純さん(34)がコンビを組み、01年4月に福岡で結成された。NHKの「爆笑オンエアバトル」では、チャンピオン大会の常連だったが、地味な印象もあって、一般にはまだ馴染みが薄かった。そして、デビューから9年連続して出場してきたM−1で、ようやく悲願を達成した。

 状況は、ガラリと変わった。佐藤さんのブログには、コメントがなんと2000以上も殺到し、黒瀬さんのブログにも1000以上が寄せられている。いずれも、優勝を祝福するものがほとんどのようだ。

■「優勝したけど消えそう」との声も

 ただ、M−1期間中は、パンクブーブーの2人は、話題性で埋没ぎみだった。

 9組で争われた決勝戦では、笑い飯が披露した「鳥人」が、島田さんから100点満点を勝ち取った。M−1の9年にわたる歴史で初めてだという。この快挙に、ネット上では、ウィキペディアに「鳥人」の項目が一時作られたほか、イラスト投稿サイト「ピクシブ」でも鳥人作品が続々アップされた。

 また、2ちゃんねるなどでは、パンクブーブーの優勝は順当なものの、大会そのもののレベルが落ちたとの指摘も多くみられる。書き込みでも、「パンクブーブー前から注目してました」「俺はオンバトのころから毎回録画してるぜ」といった声の一方で、「優勝したけど消えそう」「鳥人が強烈過ぎてあとは覚えてない」という厳しい指摘も出ている。見た目は、オリエンタルラジオの2人に似ており、芸風はアンタッチャブルに近いとの見方もあるようだ。

 島田紳助さんらからは、「フリートークが下手」との指摘が出ており、パンクブーブーの2人も「2、3年後を見据えたつき合いをみなさんして下さい」と弱気なところも見せていた。

 2人の給料は現在、月13、4万円といい、吉本芸人なら優勝しても18万円ぐらいにしか上がらず食べていけないとも。今後、審査員の満場一致でM−1に優勝したチュートリアルなどのように、バラエティ番組などで目立つことができるのかが、生き残りのカギになりそうだ。

 ちなみに、パンクブーブーは、M−1スポンサーのオートバックスのCMに起用される方向だが、ネット上では、「カー用品店なのに縁起が悪いのでは」との声もある。このことについて、よしもとクリエイティブ・エージェンシーでは、「芸名を逆手に演出することもできますので、CM出演には問題ないと考えています」と話している


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2009年12月21日

<M−1グランプリ>パンクブーブー初制覇に「フリートークが恐怖」優勝会見 紳助は「楽な審査」

<M−1グランプリ>パンクブーブー初制覇に「フリートークが恐怖」優勝会見 紳助は「楽な審査」12月21日5時42分配信 毎日新聞

M−1グランプリ2009」を制した「パンクブーブー

 20日の「オートバックス M−1グランプリ2009」の決勝戦で、「パンクブーブー」が初優勝、漫才日本一の座を獲得した。

敗者復活戦から2連覇を目指した「NON STYLE」と8年連続決勝進出の「笑い飯」との最終決戦を制し、歓喜の優勝を飾った2人と審査員の島田紳助さんが会見した。

 「パンクブーブー」は、佐藤哲夫さん(33)と黒瀬純さん(34)のコンビ。01年から9年連続で大会に出場するが、準決勝進出5回で今回が初の決勝進出だった。

1ネタ目は合計651点の2位。最終決戦では島田さんや松本人志さんら審査員7人の満場一致で圧勝した。それでも、黒瀬さんは「“テンパりすぎて”『パンクブーブー』って誰だろうと思った。『笑い飯』さんが優勝すると思っていたので……。ちょっと、まだ実感がわかないです」と驚きを隠せない。

 島田さんは、最終決戦について「楽な審査やった。(「パンクブーブー」は)体操で言ったらノーミスだった。ぼくと松本は『笑い飯』に勝ってほしかったんですけど、審査員全員『しゃあないな』っていう空気でした。『NON STYLE』はいまいち。M−1だけを目指してきたこいつらとの違いです」と振り返った。

 黒瀬さんは「まだ実感がわかないですね。今は恐怖しかない。この先、フリートークで“スベろう”もんなら先はない。今から毎日がオーディションという感じ」と心境を明かす。佐藤さんは「(今年は)M−1に真正面からがっしり向かい合った。今日は先輩芸人さんから応援のメールもいただいたし、『僕らのことなんか誰も知らない』と思っていたので、気持ちよく楽しく漫才がやれたんじゃないかな」と勝因を分析した。

 コンビ結成は01年4月。今までで一番つらかったことを聞かれ、黒田さんは「基本漫才は楽しいんで、つらいと思ったことはないです」と笑顔を見せる。一方の佐藤さんは「M−1が一番苦しかったなと思います。3年前くらいからガッツリ漫才と向き合って、(ネタをめぐって)相方とケンカをするようにもなった」と語る。

 今の給料は「13、4万円」という2人は、優勝賞金の使い道を「母親の借金を返して、(母親に)お小遣いもあげたい」(黒瀬さん)、「全部貯金します」(佐藤さん)と控えめだ。今後の番組出演について、佐藤さんは「ぼくら露出が全然ないコンビなんで、出られるものは全部出たい」と意欲を見せる。「『NON STYLE』に比べてトークに自信はあるか?」との質問に黒田さんは「……まだ勝てません。でも、成長を見てください! 2年後3年後を見据えてお付き合いをお願いします!」と声を張っていた。

 9回目を迎える今年の「M−1グランプリ」決勝戦には、ナイツ▽南海キャンディーズ▽東京ダイナマイト▽ハリセンボン▽笑い飯▽ハライチ▽モンスターエンジン▽パンクブーブーの8組と敗者復活の「NON STYLE」を加えた合計9組が出場。「笑い飯」「パンクブーブー」「NON STYLE」が最終決戦に進出した。【栗原拓郎】

2009年M-1王者はパンクブーブー 紳助「楽な審査」と満場一致で完全優勝


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今年の漫才No.1は?「M-1グランプリ2009」をもっと楽しむポイント
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2009年M-1王者はパンクブーブー 紳助「楽な審査」と満場一致で完全優勝

2009年M-1王者はパンクブーブー 紳助「楽な審査」と満場一致で完全優勝12月20日20時48分配信 オリコン

M-1グランプリ2009』で優勝したパンクブーブーの佐藤哲夫と黒瀬純

 結成10年以内の漫才コンビNo.1を決める『M-1グランプリ2009』が20日、東京・六本木のテレビ朝日で行われ、決勝戦初出場のパンクブーブーが満場一致で優勝した。笑い飯、パンクブーブー、NON STYLEの3組で争われた最終決戦に限っては、大会委員長の島田紳助に「楽な審査」と言わしめ、審査員全票を獲得する完全勝利。史上最多のエントリーとなった4629組を制し、9代目M-1王者の称号と賞金1000万円をつかんだ。

 決勝戦は島田紳助(大会委員長)、松本人志、上沼恵美子、渡辺正行、オール巨人、中田カウスが昨年に続き審査員を担当し、今年はそこに初登場の東国原英夫宮崎県知事が加わり話題を集めた。司会は今田耕司が7年連続、上戸彩が2年連続で務め、敗者復活戦が開催8回目(第1回大会は行われてない)にして初めて当日午後4時より地上波で生放送された。

 今年はナイツ(2年連続2回目)、南海キャンディーズ(4年ぶり3回目)、東京ダイナマイト(5年ぶり2回目)、ハリセンボン(2年ぶり2回目)、笑い飯(8年連続8回目)、ハライチ(初出場)、モンスターエンジン(2年連続2回目)、パンクブーブー(初出場)が先に決勝進出を決め、同日開催された敗者復活戦を勝ち抜いた前年王者・NON STYLEを加えた計9組で1stラウンドが争われた。

 持ち時間4分に全てをぶつけ、最終決戦まで駒を進めたのは笑い飯(1位通過)、パンクブーブー(2位同)、NON STYLE(3位同)。特に笑い飯は1stラウンドで「100点つけたらまずいやろと思ったんですけど『後で困ってもええわ』と思ってつけました」と大会史上初の100点を紳助から獲得したが、最後のネタで“チンポジ”にこだわる下ネタを絡め「あのネタを先にやってたら決勝来てない」と指摘された。

紳助「僕や松本は笑い飯に優勝してほしかった」

 昨年度王者にして早々と「2連覇」を宣言し、敗者復活から最終決戦まで勝ち進んで大会を盛り上げたのはNON STYLE。安定感あるネタで審査員を感心させたが、パンクブーブーの爆発力に一歩及ばず。ネタ後には昨年同様、上沼と紳助から「フリートークが下手」と揶揄され、必死に「去年1年間で成長したんです」と訴えた。

 最終決戦は1stラウンド通過順位と正反対に行われ、パンクブーブーは2番手で登場。ネタ後にボケの佐藤哲夫は「やれるだけのことはやった」と安堵の表情を浮かべ、ツッコミの黒瀬純は「チンポジだけには負けたくない」とプライドをみせた。優勝決定の瞬間はともに茫然自失となり、佐藤が「決勝進出が決まったとき3時間泣き続けた相方がなんで泣いてない」と驚き、黒瀬はコメント少なげに心ここにあらずといった感じだった。

 パンクブーブーに対して巨人は「緻密な笑いを追求している」と評価し、紳助が「本当にネタ次第でした。審査としては楽な審査」と2006年のチュートリアル以来となる全票獲得に説得力を持たせた。一方の松本は1stラウンド時から小ボケを連発。出場者のネタには積極的に触れず、最後の最後で「本当にM1って“いいソフト”だなと思いました」と意味深なコメントを残していた。

 年齢、国籍、性別、プロ・アマ、所属事務所を問わずコンビ結成から10年以内なら誰でも出場できるM-1は、一夜にして“人生が変わる”お笑い界最高峰の場として完全に定着。2007年は関西で30.4%、関東で18.6%、昨年は関西で35.0%、関東で23.7%という高視聴率を叩き出し、年々注目度と影響力は増すばかりだ。

【決勝戦順位】
(所属事務所 ※よしもとクリエイティブ・エージェンシー) 決勝出場回数

1位.パンクブーブー(※) 初出場
 1st Round 651点=2位通過 最終決戦=7票

2位.笑い飯(※) 8年連続8回目 
 1st Round 668点=1位通過 最終決戦=0票

3位.NON STYLE(※) 2年連続2回目(敗者復活組)=前年度王者
 1st Round 641点=3位通過 最終決戦=0票

4位.ナイツ(マセキ芸能社) 2年連続2回目 1st Round 634点

5位.ハライチ(ワタナベエンターテインメント) 初出場 1st Round 628点

6位.東京ダイナマイト(※) 5年ぶり2回目 1st Round 614点

7位.モンスターエンジン(※) 2年連続2回目 1st Round 610点

8位.南海キャンディーズ(※) 4年ぶり3回目 1st Round 607点

9位.ハリセンボン(※) 2年ぶり2回目 1st Round 595点


1. オートバックスM-1グランプリ2009公式サイト

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今年の漫才No.1は?「M-1グランプリ2009」をもっと楽しむポイント

パンクブーブー(PUNKBOOBOO)は吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属のお笑いコンビ。2人共、元々は吉本興業福岡事務所(福岡吉本)からデビューし、福岡での活動を経て上京、東京吉本の所属となる。2009年M-1グランプリ王者。

佐藤哲夫(さとう てつお)- ボケ担当
1976年4月3日生まれ。大分県大分市出身。AB型。
福岡吉本6期生。福岡吉本時代の芸名は「テツオ」。
芸人内では後輩のオリエンタルラジオの中田敦彦に似ていると言われている。
一時期、髪を坊主頭にしていたり、対照的にロッカーのような派手な髪型になっていたこともある。また、おおよそ2007〜2008年は七三分の髪型にスーツを着用していたが、2009年からは髪型も変わり衣装もごく普通の若者風の格好になっている。
黒瀬純(くろせ じゅん) - ツッコミ担当
1975年5月8日生まれ。福岡県福岡市中央区出身。O型。
福岡吉本8期生。同期にはバッドボーイズ(吉本入り自体は同じだがコンビ結成はバッドボーイズのほうが先)、レイザーラモン(東京吉本所属)など。福岡吉本所属2年目には、他の8期生はバッドボーイズ以外全て事務所を辞めていた。
なお相方の佐藤同様、後輩のオリエンタルラジオの藤森慎吾に似ていると言われている。
実は暴走族の副総長をやっていた(「ヨシモト∞」のバッドボーイズ佐田が暴露)。佐田によれば、昔の黒瀬はものすごく怖かったらしい。さらに暴走族でも同じチームの先輩後輩の関係で吉本入社当時は佐田がそばにいたせいか先輩後輩関係なく無敵だった。また、佐田の相方の清人とも仲がいい。
品川庄司の品川祐と仲がよく、品川のブログに頻繁に登場する。
都内の焼肉店でアルバイトをしている。
相方と入れ替わるように、2009年からスーツを着用している。また、ローソンの店員風の、白と青のストライプ柄のシャツを着ていることもある。
パンクブーブー - Wikipedia

2. パンクブーブーくろじゅんの「ブログのバカ、バカ!」
3. パンクブーブー佐藤哲夫のブログ
4. パンクブーブー - プロフィール - Yahoo!人物名鑑
5. M-1、今年の優勝コンビはこのふたり!? - Ameba News ...
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2008年12月29日

「M−1」はお笑い芸人を本気で育てる気があるのか

「M−1」はお笑い芸人を本気で育てる気があるのか 2008年12月28日(日)10時0分配信 日刊ゲンダイ

 年末の一大イベントになっている若手漫才の日本一を決める「M―1グランプリ」(テレビ朝日)。

 今年も21日に決勝大会が行われて大騒ぎしたが、単なる“お祭り”になっているのが現状で、これでは芸人にはプラスにならないのではないか。

 今回の優勝者は結成8年目の「NON STYLE」(ノンスタイル)。

石田明(28)のわかりやすいボケと、井上裕介(28)のテンポのいいツッコミが持ち味だ。これまでも、「爆笑オンエアバトル」(NHK)の年間チャンピオンになったり、数々の漫才コンクールで優勝歴を誇るなど、その実力は高く評価されていて、優勝も納得だ。

 しかし、受賞後に漫才をやるチャンスが増えるわけではなく、バラエティーに呼ばれて“ヒナ壇芸人”になるのが関の山。「M―1」に何の意味があるのか分からない。

 実際ここ数年、「M―1」で優勝した芸人たちは、すぐに引っ張りダコになった。

去年のサンドウィッチマン、一昨年のチュートリアル、3年前のブラックマヨネーズなども、テレビでその姿を見る機会は一気に増えたものの、漫才は以前よりレベルダウンしていると言ってもいいほどだ。


●TV局は漫才番組を作るべき

「このままでは『グランプリ』の意味がありません」と、放送評論家の松尾羊一氏はこう言う。

「最近のテレビがつまらなくなったのは、芸人をたくさん集めてバカ騒ぎするようなバラエティーが増えたからです。これでは、テレビ受けする“使い捨て芸人”が増えるだけ。『M―1』がその片棒を担いでいるとなれば、本末転倒ですよ。かつては、『花王名人劇場』のような“芸”をしっかりと見せる番組がいくつかあって、そこから数多くの人気芸人が生まれました。しかし、せっかく漫才の実力があっても、お手軽なバラエティーしかない状況では本物の芸人は育ちません。テレビ局はきちんと芸を見せる漫才番組を作るところまで考えないと、自分たちの首を絞めるだけですよ」

 今年の「M―1」は過去最高の視聴率23.7%をマークした。テレ朝は大喜びしているが、今のままでは何のためのグランプリか分からない。

(日刊ゲンダイ2008年12月25日掲載)

M-1 キングコングとNON STYLEの明暗
「M−1」優勝はNON STYLE…視聴率過去最高
M-1“完敗”のキングコング西野「ゴメンなさいを千回言いたい」
<M−1グランプリ>「売れっ子同期に勝てた!」 NON STYLE、8年目の栄冠に興奮
『M-1グランプリ2008』 路上漫才出身のNON STYLEが初優勝

キンコン西野 「M-1決勝戦を楽しめそうな気がする」
2008年『M-1』優勝予想、1位のキンコンを追うのはナイツ、笑い飯『M-1グランプリ2008』決勝進出コンビが決定 キンコン、笑い飯ら8組12月8日

オートバックスM-1グランプリ2008

★★★

M-1優勝サンドウィッチマン 大量の手紙・仕事来る
サンドウィッチマン、憧れの芸人は“さまぁ〜ず”だった!

M-1優勝でサンドウィッチマンのブログに大量コメント
<M−1グランプリ>キレる伊達、茶化す富澤 “想定外”サンドウィッチマン優勝の軌跡
島田紳助、M-1王者サンドウィッチマンに早くも番組出演依頼
敗者復活から栄冠!サンドウィッチマン「夢見心地です」
7代目M-1王者はサンドウィッチマン! 史上初の敗者復活からの逆転劇

★★M1グランプリ 優勝者M1グランプリ 歴代

YouTube - 2008 M-1グランプリ 優勝者は・・・


M-1グランプリ - Wikipedia

. NON STYLE いしだあきらの イケイケイケイケイケイケブログ

. NON STYLE 井上 裕介のイケイケブログ .

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M-1 キングコングとNON STYLEの明暗

M-1 キングコングとNON STYLEの明暗
2008年12月25日(木)11時1分配信 ココログニュース

2008年の若手漫才日本一を決定する「M-1グランプリ」。

決勝出場の9組を対象にオリコンがおこなった事前アンケート調査で、「優勝すると思うコンビ」第1位に選ばれたのはキングコングだった。

ちなみに、ナイツは2位、実際に優勝したNON STYLEは5位という前評判。決勝進出3回目、2年連続のキングコングは昨年の評判もよく、今年こそと期待が高まっていた。

キングコング 梶原雄太は、大会前に「優勝できなかったら、マジで離婚」と宣言するほどの自信だった。

だが実際は滑って上位3組に残ることもできず、吉本興業同期のNON STYLEに優勝をさらわれた。

二人のショックはかなりのものらしく、西野亮廣は自らのブログ『西野公論』に「完敗」と題して「ボクはみっともない」「自分と関係している人達に「ゴメンなさい」を千回言いたい」と、その悔しさを綴っている。

一方、優勝者のNON STYLE いしだあきらは自らの『イケイケイケイケイケイケブログ』で「本当にありがとうございます。嬉しくて嬉しくて仕方がないです」、井上裕介も『イケイケブログ』で「M1優勝!! 朝まで打ち上げ!! そのまま朝から生放送!!」と「取材ラッシュ!!」と盛り上がり、キングコングと対象的だ。M-1当日の同ブログには1万を超すコメントが書き込まれた。ブログ対戦でも軍配はNON STYLEに上がった?

(天風)

「M−1」優勝はNON STYLE…視聴率過去最高
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2008年12月23日

「M−1」優勝はNON STYLE…視聴率過去最高

「M−1」優勝はNON STYLE…視聴率過去最高
2008年12月22日(月)17時0分配信 夕刊フジ

若手漫才日本一を競う「M−1グランプリ2008」の決勝戦が21日、東京・六本木のテレビ朝日で行われ決勝初進出の「NON STYLE」が8代目のチャンピオンに輝き、賞金1000万円が贈られた。

 NON STYLEは大阪出身の石田明(28)と井上裕介(28)のコンビで、結成9年目。路上漫才からの叩き上げで、今年4月に満を持して上京したばかり。8回目の今年は過去最多の4489組が参加した。

 番組では優勝候補のキングコングが姿を消す意外な展開で、平均視聴率は関東地区が23.7%(ビデオリサーチ調べ、以下同)、関西地区が35.0%といずれも「M−1」史上最高の数字をマーク。瞬間最高は関東が30.3%、関西が43.1%。優勝を逃したキングコングの西野は22日、自身のブログで「『ゴメンなさい』と千回言いたい」とファンに謝罪。NON STYLEを「同期のキミ達で本当に良かった」と祝福した。

 また、同じ時間帯に中継されたサッカーFIFAクラブワールドカップ「リガ・デ・キト×マンU」決勝(日本テレビ系)の視聴率は、関東地区が12.8%、関西地区は8.5%だった。

M-1“完敗”のキングコング西野「ゴメンなさいを千回言いたい」
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M-1“完敗”のキングコング西野「ゴメンなさいを千回言いたい」

M1 キングコング M-1グランプリ NON STYLE

M-1“完敗”のキングコング西野「ゴメンなさいを千回言いたい」12月22日8時32分配信 オリコン

結成10年以内の漫才コンビ日本一を決める『M-1グランプリ2008』の決勝戦で、惜しくも優勝を逃したキングコング西野が、翌22日付の自身のブログで早くも心境を告白。

「自分と関係している人達に「ゴメンなさい」を千回言いたい」と綴り、優勝したNON STYLEについては「ボクら以外の優勝が同期のキミ達で本当に良かった」「悔しいけど本当に嬉しい。おめでとう」と祝福の言葉を送った。

キングコングの決勝進出は今年で3回目。
2008年『M-1』優勝予想ランキングでは1位を獲得するなど注目されていた。

史上最多の4489組がエントリーした今年の『M-1グランプリ』。

1999年結成のお笑いコンビのキングコングは、今回で決勝進出3回目。西野は自身のブログ22日付の投稿で自ら“完敗”というタイトルを付けて「今日のM-1グランプリは本当に勉強になった」としながら、「自分と関係している人達に「ゴメンなさい」を千回言いたい。それでも足りないから漫才を作る。とにかく自分を好意にしてくれる人達を肯定できるぐらいの結果は出したい」と、M-1決勝3回進出にもかかわらず“完敗”した自分の心境を告白している。

 また、優勝したNON STYLEについては「本当におめでとう。ボクら以外の優勝が同期のキミ達で本当に良かった」「二人の苦労は昔から知っているから、悔しいけど本当に嬉しい。おめでとう。」と祝福の言葉を送った。

<M−1グランプリ>「売れっ子同期に勝てた!」 NON STYLE、8年目の栄冠に興奮
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キンコン西野 「時代の流れを予想できていなかった」
2008年12月22日(月)17時33分配信 J-CASTニュース

お笑いコンビ・キングコング西野亮廣が2008年12月22日のブログで、21日に行われた漫才日本一決定戦「M-1グランプリ 2008」を総括している。

決勝進出者のうち8番手で登場したキングコングのネタは「ヒーローインタビュー」。野球のヒーローインタビューで起きるドタバタを2人が掛け合った。このネタの評価は、得点にして612点。本命視されていたキングコングだったが、順位は8位と悔しい結果となった。

「ボクはみっともない」。悔しさ、落ち込みを素直に吐き出す西野は、今回の「敗因」について、次のように分析する。

「結局、時代の流れを予想する事ができていなかったし、そんなのも関係なく凌駕してしまう力を備えていなかった。そのクセ、他人の期待を背負ってしまったもんだからどうしようもない」
とくに、「自分と関係している人達」には、謝りたいとすまなそうに話す。芸人仲間や先輩後輩、テレビ番組関係者らからの期待があったのだろう。結果が出せなかったことが、悔しかったにちがいない。

そんな中、激戦を制した「NON STYLE」には賛辞を送る。

「本当におめでとう。ボクら以外の優勝が同期のキミ達で本当に良かった。これからも切磋琢磨していきましょう。いい刺激をもらいました。石田ありがとう。井上ありがとう。二人の苦労は昔から知っているから、悔しいけど本当に嬉しい。おめでとう」
もっとも、もちろん来年やり返したい、と西野。すでに来年への挑戦を見据えていた
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2008年12月22日

<M−1グランプリ>「売れっ子同期に勝てた!」 NON STYLE、8年目の栄冠に興奮

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<M−1グランプリ>「売れっ子同期に勝てた!」 NON STYLE、8年目の栄冠に興奮
12月21日23時11分配信 毎日新聞

 若手漫才ナンバーワンを決める「M−1グランプリ」で優勝した「NON STYLE」はコンビ結成8年目。

番組終了後の会見に登場した2人は「同期に人気者のキングコングとか南海キャンディーズがいて、ずっと負けているという感じがした、勝てたのがうれしい」と興奮さめやらぬ様子で喜びを語った。

初めての決勝進出。つっこみ担当の井上裕介さん(28)は、「どんな空気かもわからないまま漫才をしたけど、お客さんがすごく温かく迎えてくれて、やりやすい空気だった。優勝できたのが本当に夢みたいで信じられないですね」と振り返った。

 ボケ担当の石田明さん(28)は、「決勝に来られただけで涙腺がぶっ壊れた。その時に大阪にいるオカンに電話して、泣きながら『M1の決勝に行けたよ』と報告したら『やるやん』と言われた。優勝したので、オカンに報告したらどんな返事が待っているのか楽しみ」と目をはらしながら話した。

 過去最多の4489組がエントリーしていたが、大会委員長の島田紳助さんは、クオリティが落ちてくることを心配していたという。「始まる前に松本(人志)と『いつやめよう』とミーティングしていた。あと2回、10回やったらやめようと思っていたのに、今日見たらレベルが高くてびっくりした。この人材を能や歌舞伎に分けてあげたい」と、これまでになく質の高い争いだったことを強調していた。

 一気につかんだ日本一。「去年までやっていた漫才を捨てて結果出せたのがうれしい」と胸を張る2人に紳助さんは「新しいスターが生まれてよかった」と、たたえた。【内田剛樹】

『M-1グランプリ2008』 路上漫才出身のNON STYLEが初優勝

キンコン西野 「M-1決勝戦を楽しめそうな気がする」
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『M-1グランプリ2008』 路上漫才出身のNON STYLEが初優勝

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『M-1グランプリ2008』 路上漫才出身のNON STYLEが初優勝12月21日20時48分配信 オリコン

今、日本で一番面白いコンビはNON STYLE

結成10年以内の漫才コンビ日本一を決める『M-1グランプリ2008』の決勝戦が21日(日)、東京・六本木のテレビ朝日で行われ、2000年結成、大阪のストリートで腕を磨いたNON STYLEが悲願の初優勝。

史上最多のエントリー4489組の頂点に立ち、M-1王者の称号と賞金1000万円を手に入れた

泣いた。「ありがとうございます。本当に漫才やってて良かった」。優勝が決まった瞬間、全身白の衣装でボケ担当の石田明の目から一気に涙があふれ出た。たまらず両手で顔を覆う石田に、相方の井上裕介も目を潤ませながら「僕も泣きたいんですけど、(石田が)泣き過ぎるでしょ?」と優しく肩をポンと叩いた。

 年齢、国籍、性別、プロ・アマを問わずコンビ結成10年以内という参加資格もすっかり定着。今や年末の風物詩となった笑いの最高峰イベントに今年は過去最高の4489組が参加し、全国7か所で行われた予選を勝ち抜いたダイアン笑い飯モンスターエンジンナイツU字工事ザ・パンチNON STYLEキングコングと、敗者復活戦58組を制したオードリーの計9組がファイナリストとして決勝に臨んだ。

 今田耕司上戸彩が司会を務め、審査員は大会委員長の島田紳助をはじめ、松本人志、上沼恵美子、渡辺正行、オール巨人、大竹まこと、中田カウスと昨年と同じ顔ぶれで夜6時半に生中継がスタート。

最多出場の笑い飯をはじめ、ダイアン、キングコングらNON STYLEと同期の2組がこぞって姿を消すと、オードリー、NON STYLE、ナイツらいずれも初の決勝進出組が最終決戦へと駒を進めた。

1位通過のオードリーがトリ、3位通過のナイツがトップバッターで最終決戦を戦い、最後の審査員投票ではオードリーが3票、NON STYLEが4票を獲得して優勝を決めた。

 大会委員長の紳助は、大会前にダウンタウン松本人志と「ひょっとしてクオリティが下がってきてて、ぼちぼちM-1もやめなあかんな」と話していたことを明かしたうえで今年の激戦を高評価。

紳助が「僕の中の圧勝でした」と絶賛すると、上沼も「圧勝。私の中ではダントツでした」、巨人も「2、3年前から決勝に来てもおかしくない奴らだった」と関西の大御所らが揃ってNON STYLEを称えた。

 スピード感あふれる内容で爆笑ボケを連発したNON STYLEだったが、本番中に上沼から「私のレギュラー番組に来てもらったことあるけどフリートークができない」とダメ出しされ、優勝後も松本から「2人を全く知らなかった。トークが苦手ということで『すべらない話』で会うことはないのかな」と一晩で“トークができない芸人”のレッテルを貼られ、井上は優勝後「トークのことをもっと勉強したいです」とさらなる話術の向上を誓っていた。

 なお同日、東京・大井競馬場で行われた敗者復活戦には史上最多の5500人の観客が来場。視聴率では西高東低が顕著に表れているが、年々、注目度を高めていることを証明した。

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★★★

NON STYLE

石田明 (いしだ あきら)
1980年2月20日 B型、身長173cm、体重54kg、ボケ担当、立ち位置 左。全身真っ白な服と白いネクタイを着ている方。大阪市立中津南小学校卒業。大阪市立大淀中学校卒業。大阪府立東淀川高等学校卒業。

井上裕介 (いのうえ ゆうすけ)
1980年3月1日 A型、身長165cm、体重60kg、ツッコミ担当、立ち位置 右。スーツのなかにタンクトップを着ている方。大阪市立中津小学校卒業。大阪市立大淀中学校卒業。大阪府立東淀川高等学校卒業。神戸学院大学卒業。

2人は中学・高校の同級生である。

2人ともNSC出身ではなく、ストリートからbaseよしもとに入ってきたコンビである。元々二人は同じ中学・高校に通っていたが、特に接点はないまま卒業する。高校卒業後、大学に進学した井上はパンクバンドを組んでいたが解散し、ストリートミュージシャンになろうとしていた。一方の石田は2年間板前修業をしていた。だが、それを辞めてストリートでピン芸人になろうとしていた時、石田の現状を聞いた井上から「俺がギターを弾くからお前がベースを弾け。合間に漫才をしよう」と誘いを受け、NON STYLEが結成された。しかし、酔っ払いのおじさんに演奏のことで怒られて自信を失くしたため、漫才だけに絞ったところ、客が増え始め、その後オーディションで吉本興業に入る。

吉本興業に入る前に数か月間だけ、大阪の小さなプロダクションの研修生だった。

baseよしもとの男前ランキングで、石田が3位、井上が4位。
2006年、第4回MBS新世代漫才アワードで優勝し、同年末に初冠番組「NON STYLEのフリースタイル!!」が放送された。
オーディション組だが、大阪NSC22期生(ダイアン・ミサイルマン・ネゴシックス・中山功太・キングコング)と同期となる。
2007年、トップ組に昇格。それによりトップ組にNSC卒業生がいなくなった。

ネタはたいてい石田が考案。ネタ帳にはルーズリーフを使用し、これまで書いたものを全部積み上げると電子レンジぐらいの高さになる。
レギュラーの西川、ブラックマヨネーズの吉田と交遊関係がある。

石田は、スキップしていて中指骨折、ボールを投げて腕を螺旋骨折、デコピンをして中指を複雑骨折など虚弱エピソードが豊富である。(詳しくは石田明を参照)

2008年4月6日をもって、8年間所属していたbaseよしもとを卒業。同時に石田・井上共に東京に住居を構え、以降は、うめだ花月・ルミネtheよしもと等で活動している。春からは渋谷よしもと無限大ホール木曜第二部を担当。
2008年12月21日のM-1グランプリ最終決戦では5票を獲得して優勝。
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2008年12月21日

キンコン西野 「M-1決勝戦を楽しめそうな気がする」

M1

キンコン西野 「M-1決勝戦を楽しめそうな気がする」
2008年12月9日(火)17時35分配信 J-CASTニュース

お笑いコンビ・キングコング西野亮廣が2008年12月9日のブログで、決勝進出が決まった「M-1グランプリ2008」への意気込みを語っている。

漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2008」(12月21日テレビ朝日系で放送)の決勝進出コンビはキングコング笑い飯ナイツモンスターエンジンら8組。さらに、敗者復活戦を勝ち抜いた1組を加えた計9組が漫才の頂点を目指す。

決勝進出者の発表があったときの西野は、「チビるぐらいビビッて」いたと胸の内を明かす。「心臓が何個あっても足りないような」心境だったんだとも。もっとも、そういう勝負の場に身を置いていたい、というのが西野の考えだ。「生きている」と思えるのだそうだ。

西野は「M-1グランプリ」に出場する理由をただ一言、「漫才師だから」と答える。そもそも安定を求めて、この世界に飛び込んできたわけではない。「レギュラー番組がたくさんあったら安定か?」とのすねた思いもある。

だが、決勝に進出できることには幸せを感じている。トータルテンボスの藤田憲右からは「優勝しろ」とのメールも入っているらしく、さらに力が入っているみたいだ。

「決勝では、夢半ばで敗れていった漫才師達が納得のいってくれる漫才を披露したい。去年に比べ今年は少し肩の力が抜けている。これがいい感じなのか、そうでないのかは結果が出てみないと分からない事なんだけれど、なんだか決勝戦を楽しめそうな気がボンヤリとするんだ」

2008年『M-1』優勝予想、1位のキンコンを追うのはナイツ、笑い飯『M-1グランプリ2008』決勝進出コンビが決定 キンコン、笑い飯ら8組12月8日

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M-1優勝サンドウィッチマン 大量の手紙・仕事来る
サンドウィッチマン、憧れの芸人は“さまぁ〜ず”だった!

M-1優勝でサンドウィッチマンのブログに大量コメント
<M−1グランプリ>キレる伊達、茶化す富澤 “想定外”サンドウィッチマン優勝の軌跡
島田紳助、M-1王者サンドウィッチマンに早くも番組出演依頼
敗者復活から栄冠!サンドウィッチマン「夢見心地です」
7代目M-1王者はサンドウィッチマン! 史上初の敗者復活からの逆転劇

M-1グランプリ(エムワングランプリ)とは島田紳助が企画して、吉本興業が主催する漫才の選手権大会である。通称M1。オートバックスセブンが特別協賛(冠スポンサー)していることから、正式名称は「オートバックス〜M-1グランプリ」

大会実行委員長は島田紳助。紳助は自身の現在のタレント生活が成立しているのはデビュー当時から8年間続けた漫才(紳助・竜介)があってこそと考えており、またその漫才を途中で辞めた罪悪感から「何か恩返ししなければ」と常々考えていた。また、「松本紳助」(日本テレビ系)放送内で松本人志と「単純におもろい奴を決めるコンテストがしたい」と話をする中でその構想は具体化していった[1]。また紳助は、芸人が芸人をあきらめるきっかけを作りたかったとも語っている。

このような経緯を経て、2001年に吉本興業の主催で創設される。全国規模としては「NHK新人演芸大賞」と並ぶ新人漫才コンクールである。名称は「漫才」の「M」の頭文字を取ったもので「K-1グランプリ」等に倣ったもの。しかし、漫才に限らずコント[2]・トーク・歌(ただし、ピンマイクは使用不可能。使えるのはセンターマイク1本のみ)等の芸が許されている

参加資格はオープンであり、結成から10年以内(2002年までは10年未満)のコンビであればプロ、アマチュア、国籍などの一切は問わず出場できる。即興で結成されたコンビにも門戸を開いている。ただし、結成年は自己申告であるためカンニングなど10年をゆうに越えた出場者も存在する。また、1998年4月結成のトータルテンボスが2007年でラストチャンスとされたが、1996年4月結成のライセンスは2006年に出場など、結成から10年以内が曖昧とされている点が多い。

また、過去に解散経験があり再結成した場合は解散から再結成の間の年月は含まれない。これによりジャリズムは1991年結成であるが1998年に7年目で一度解散した為、再結成した2004年は8年目と言う扱いになり2006年まで出場が許された。

2人組のコンビだけでなく3人以上でも出場できる。過去にはザ・プラン9(5人組)が決勝に進出し、安田大サーカス・にのうらご・我が家・せんたくばさみ・うがじん・ニブンノゴ!・Bコース・ポテト少年団・GAG少年楽団(トリオ)、超新塾(5人組)なども準決勝まで残った例がある。

また、2006年には現役OLの変ホ長調がアマチュアとして初めて決勝進出を果たし、2007年からアマチュアの参加者が増加したと言われる

歴代の優勝者
回 大会期間 優勝漫才コンビ 結成年 所属事務所 出場数
1 2001年9月9日〜12月25日 中川家 1992年 吉本興業(大阪) 1,603組
2 2002年8月24日〜12月29日 ますだおかだ 1993年 松竹芸能 1,756組
3 2003年8月30日〜12月28日 フットボールアワー 1999年 吉本興業(大阪) 1,906組
4 2004年9月4日〜12月26日 アンタッチャブル 1994年 プロダクション人力舎 2,617組
5 2005年9月3日〜12月25日 ブラックマヨネーズ 1998年 吉本興業(大阪) 3,378組
6 2006年9月2日〜12月24日 チュートリアル 1998年 吉本興業(大阪) 3,922組
7 2007年9月1日〜12月23日 サンドウィッチマン 1998年 フラットファイヴ 4,239組
8 2008年8月30日〜12月21日 ??? ??? ??? 4,489組

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紳助が大胆予想!今年のキンコン順位は… 2008年12月8日(月)23時8分配信 スポニチ

若手漫才日本一決定戦「M―1グランプリ」の決勝進出組が8日、都内で発表された。ネタ披露順に、(1)ダイアン(2)笑い飯(3)モンスターエンジン(4)ナイツ(5)U字工事(6)ザ・パンチ(7)NON STYLE(8)キングコングの8組。21日の敗者復活戦の勝者1組を加え、同日の決勝に挑む。今田耕司(42)と上戸彩(23)が司会を務め、テレビ朝日系が生放送。大会委員長の島田紳助(52)は「バラエティー番組でもう全国区のキングコング(昨年3位)が挑戦してくるのには胸を打たれる」と感心。その上で「今年は3位だと思う」と予想し、笑わせた。

M1 キングコング M-1グランプリ
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2008年『M-1』優勝予想、1位のキンコンを追うのはナイツ、笑い飯

M1

2008年『M-1』優勝予想、1位のキンコンを追うのはナイツ、笑い飯
12月20日10時0分配信 オリコン

 年末恒例の漫才日本一決定戦『M-1グランプリ』の決勝戦が、いよいよ21日(日)に迫ってきた。

今年はダイアン笑い飯モンスターエンジンナイツU字工事ザ・パンチNON STYLEキングコング、そして敗者復活枠1組の計9組が激戦を展開する。

そこで、オリコンでは『優勝すると思うコンビ』についてアンケート調査を実施(複数回答可)。その結果、今回で決勝出場3回目の【キングコング】が最有力候補としてあげられ、続いて【ナイツ】、【笑い飯】が順にランクインしている。

2年連続の決勝進出となる【キングコング】。

昨年繰り広げたスピーディーで痛快な漫才を見て「展開が早くて前回すごくおもしろかったから」(和歌山県/20代/男性)、「キンコンにはそろそろ(優勝を)取ってもらいたい!」(岩手県/40代/男性)とその実力と経験から“今年こそは”という期待の声が目立った。

 2位となったのは【ナイツ】。初の決勝進出を果たした2人だが「何度も連続で笑いが来るので」(神奈川県/20代/女性)というようにテンポの良さと「独特の雰囲気の中で、じわじわと来る笑いがたまらない」(愛知県/20代/男性)と緻密に練りあげられた漫才構成で人気が高まっている様子。

 今回で7回目の決勝進出、すっかり常連の【笑い飯】は3位に登場。“ダブルボケ”というスタイルの彼らは「勢いがあっておもしろいし、広い世代にウケる」(大阪府/10代/女性)、「安心して見れて必ず笑える」(茨城県/40代/女性)と実力・知名度ともに安定。優勝を待ち望むコメントが多く寄せられている。

 また、4位には「昨年のような“奇跡”が起きるかもしれない」(奈良県/20代/女性)との意見を集め【敗者復活戦勝者】がランクイン。昨年、敗者復活戦を勝ちあがり、あれよあれよという間に栄冠を掴み取ったサンドウィッチマンの“大逆転劇”は未だにインパクトが強いようだ。

 敗者復活戦勝者を除く8組中5組が初の決勝出場という、混沌とした展開を迎えている『M-1グランプリ2008』。“笑いの神”は一体どのコンビに微笑むのだろうか? 注目の大一番から目が離せない。

(12月11日〜12月15日、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の10代、20代、30代、40代の男女、各150人、合計1,200人にインターネット調査したもの)

『M-1グランプリ2008』決勝進出コンビが決定 キンコン、笑い飯ら8組12月8日

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M-1優勝サンドウィッチマン 大量の手紙・仕事来る
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キングコングは、日本の漫才・お笑いコンビである。吉本興業東京支社所属。1999年9月に結成された。略称は「キンコン」。

西野亮廣にしのあきひろ

兵庫県川西市出身。O型。身長173cm、体重57kg、1980年7月3日生まれ。ツッコミ・ネタ作り担当。

梶原雄太かじわらゆうた

大阪府大阪市都島区出身。B型。身長160.3cm(番組の測定結果)、体重54kg。1980年8月7日生まれ。ボケ担当

必ず漫才の始まりには「こんにちは、キングコングです!イェイ!イェイ!」と西野は右足、梶原は左足を上げてダブルピースというポーズをデビュー当時から続けている。「イェイ!イェイ!」のあとには、梶原が「しゃかりきがんばろ!」と言う。しかし、コンビ結成当時は無く、M-1グランプリ2001年大会では梶原の髪型をつかみにしていた。オチの後には「おおきに!」と言って「まいど!」というときのジェスチャーに似たポーズをとる。

M-1グランプリ2007年大会ではそのテンポの速い漫才を、中田カウスより「ジェットコースターのような漫才」、また同じくヒップホップを聴いているかのようにテンポが速いので「漫才ラッパー」と評された。

早出世で、デビュー後、早くからTV出演している。2年目には「はねるのトびら」のメンバーに選ばれ東京進出をはたした。賞レースでも早いうちから新人賞をいくつも獲得している。また、梶原の猿っぽい動きや容姿と男前と評される西野の様子から(第二のナインティナイン)と位置づけされることがある。「めちゃ×2イケてる」のスペシャルにて何回か岡村隆史と梶原が似たキャラクターとして争う企画があった。

大阪ではWEST SIDEや「ガキンチョ★ROCK」にてロザンとバンドを組むなど音楽的特技を生かしいくつかユニットを組んでいる。

現在、舞台はうめだ花月・ルミネtheよしもと・なんばグランド花月等に出演。また漫才を中心とした単独ライブを年1回程度行っている。

コンビ結成2年目で第1回M-1グランプリで決勝進出(7位)を果たしたが、以降はテレビで活躍の幅を広げたのに反して縁のない存在だった(第2〜4回は準決勝敗退、第5・6回は参加見送り)。第7回には一転して参加(成績は決勝3位)し、「漫才師としての存在証明を見せる」ことをその理由としている。また2007年M-1直後に西野自身のブログである西野公論にて、第8回のM-1グランプリにも参加することを表明。2008年では再び決勝に進んでいる

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2008年12月09日

『M-1グランプリ2008』決勝進出コンビが決定 キンコン、笑い飯ら8組

『M-1グランプリ2008』決勝進出コンビが決定 キンコン、笑い飯ら8組12月8日11時44分配信 オリコン

 結成から10年以内の若手漫才師の日本一を決める『M-1グランプリ2008』の決勝進出者が8日(月)、東京・六本木のテレビ朝日で発表された。過去最高のエントリー数4489組から予選を勝ち抜き、決勝に残ったのは、昨年、6年ぶりのファイナル進出が注目されるも決勝で涙をのんだキングコング、M-1常連の笑い飯ら8組。これに敗者復活組を加えた9組で行う決勝戦は今月21日に同局で完全生放送され、司会は今田耕司上戸彩が務める。

決勝進出コンビ及びネタ順は、1=ダイアン、2=笑い飯、3=モンスターエンジン、4=ナイツ、5=U字工事、6=ザ・パンチ、7=NON STYLE、8=キングコング、9=敗者復活戦勝者。マセキ芸能社所属のナイツ、アミー・パーク所属のU字工事以外の6組は全てよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。審査員は松本人志、上沼恵美子らが今年も担当する。

 この日の会見では、ネタ順抽選会後に大会委員長の島田紳助が「長年ずっと見てきて、トップバッターは必ずスベる。ウケないんやない、必ずスベるんや」と辛口エール。たまらずダイアンは「僕らは前座ですか!」と憤って笑いを誘った。また昨年、優勝を逃した際に「今日はクソ面白くない漫才をしてしまってすみませんでした」とブログで綴ったキングコングの西野亮廣は「去年は敗者復活でまくられたので、今年こそは優勝を目指します」とリベンジ宣言。相方の梶原雄太も「敗者復活やめません?」と共に伏兵の存在を気にしている様子だった。

 出場資格はプロ・アマ、所属事務所を問わず結成10年以内のコンビとシンプルで、昨年はサンドウィッチマンが敗者復活戦から史上初の優勝を成し遂げ話題を呼び、関西で30.4%、関東で18.6%の高視聴率をマークするなどすっかり年末の風物詩として定着。優勝賞金1000万円とM-1覇者の称号を手にするのは果たして。

オートバックスM-1グランプリ2008

★★★

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