2012年01月10日

“ぶりっ子”田中みな実と加藤綾子が頂点に!? 新世代のテレビを制する女子アナ事情

“ぶりっ子”田中みな実と加藤綾子が頂点に!? 新世代のテレビを制する女子アナ事情サイゾー 1月8日(日)17時38分配信

──高島彩なき今、局アナ業界を背負って立つ次世代アイドルは誰だ!? フジテレビ加藤綾子? TBS田中みな実? 日本テレビ水卜麻美? 仁義なき戦いの幕が切って落とされる!!

 2010年12月、フジテレビの女子アナウンサー高島彩(32)が同局を退社した。01年に入社、長く続いた女子アナブームのトップランナーであった。翌11年10月には、ゆずの北川悠仁と結婚。同じくブームを牽引してきた中野美奈子(31)も同年3月に結婚、日本テレビの西尾由佳理(34)も同年 9月に結婚してフリーに転身した。いずれも30代に突入し、それぞれの道を選んだというわけだ。これにて、10年近く続いた女子アナブームはひと段落したかのように見える。

 しかし、不況によりテレビ局の経営が傾く中、タレントよりも安価にこき使うことができ、バラエティーでもうまく立ち回り、メイン司会にアシスタントにイジられ役までなんでもこなす女子アナたちは、依然として重宝されている。つまり、もはや女子アナは一時の「ブーム」ではなくなり、テレビの「定番商品」へと落ち着いたのではないだろうか?

 とはいえ、女子アナ評論家の高島恒雄氏によれば、ここ数年で各局の女子アナに対する姿勢が少しずつ変化してきたという。

「日本テレビがアイドル路線をやめて、逆にTBSがアイドル路線を強化しました。一方、フジやテレビ朝日は相変わらず。フジは王道路線で、テレビ朝日はお嬢様系のアナが多い。テレビ東京は他局に漏れた"敗者復活系"の子を採用することも少なくないですが、そのぶん個性が強い」

 確かに日本テレビは、華やかな若手アナ不在の状況だ。10年入社で『ヒルナンデス!』を担当する水ト麻美(24)は、「地味でぽっちゃり」がウリで共演者からイジられているほど。かつてのような"アイドルアナ"には程遠い。馬場典子(37)や鈴江奈々(31)など中堅どころは豊富だが、山本真純など相次ぐ女子アナの自殺に、経費削減による減俸、夏目三久(27)や西尾など局アナの大量流出と、トラブルが噴出している局でもある。

「夏目のコンドーム事件以降、アイドル的なルックスの子は採用を控えているよう。だから今は、ビジュアルでは日本テレビが最も低い。退職者が相次ぐ理由としては、アナウンス室の雰囲気が悪いという話を聞きます。局としては、かつてDORAのようにアイドルアナを盛大に売り出していた時期もありますし、アイドル路線で行ってほしいはず。しかし、木村優子(50)率いるアナウンス室が、それにNOを突き付けているようなんです」(週刊誌記者)

 一方、TBSも小林麻耶(32)のフリー転身で人材不足が危ぶまれたが、稀代のぶりっ子アナ田中みな実(25)の登場により、アイドル路線を突き詰める方向へシフトしたようだ。先日は、田中と同期の江藤愛(26)との2人で、06年入社以降の女子アナを撮影したカレンダーの発売記念サイン会まで催した。まさに、いま最も「女子アナ=タレント」という扱いを推進している局だろう。

 同様に、タレントとしての女子アナを存分に利用しているのがフジテレビだ。高島彩こそ昨年退社してしまったが、平井理央(29)に加藤綾子(26)、三田友梨佳(24)と、まだまだ人材は豊富である。

 一方のテレビ朝日は、エッジの利いた女子アナは採らないという。

「みんな清廉潔白なお嬢様、という雰囲気。仮に田中みな実がテレ朝に入ったら、アクが強すぎて潰されていたのでは。NHKや今の日本テレビもそうですが、ここも『1人のスターはいらない』という社風。どの女子アナにも、朝から夜の番組までローテーションで担当させます。テレ朝の女子アナは、一番“会社員的”ではないでしょうか」(前出・高島氏)

 最後に、予算縮小のあおりか、本年度入社組の新人研修を1週間しか行わなかったと噂されるテレビ東京。もともと採用人数も少ないうえ経費もかけられないので、局アナは多くの番組で活躍することになる。その結果、大橋未歩(33)や大江麻理子(33)のように、マルチにどんな番組もこなせる女子アナが成長していった。報道番組が少なく、バラエティや深夜番組に女子アナを投入するため、アイドルアナ化しやすいという側面もあるだろう。


■オジサマ転がしも女子アナの重要な任務!?


 さて、現在テレビ番組の最前線で活躍する20代の女子アナたちを、もう少し詳細に見ていこう。

 高島氏いわく、古くは日本テレビの永井美奈子やフジテレビの八木亜希子、そして高島彩から現在に至るまで、人気女子アナに共通するものは「タレント性」だという。そして今、強烈なタレント性を放つ2名の女子アナが台頭している。フジの加藤綾子と、TBSの田中みな実だ。

「特にカトパンこと加藤綾子は、アヤパンの正統な後継者といえるでしょう。『めざましテレビ』の司会こそ、生野陽子(27)が務めていますが、人気は加藤のほうが上。原稿読みも堅実でミスが少ないし、番組の回し方は明石家さんまと並んでも引けを取らない。何より華がある。一方の生野は、メインなのに原稿もうまく読めない。そして田中みな実も、タレント性という点では群を抜いている。前者がポストアヤパンなら、後者はポスト小林麻耶です」(同)

 当初、TBS内で“ポストまやや”として期待されていたのは、出水麻衣(27)だった。しかし小林の後継番組を最も多く引き継いだ出水を押しのけて、田中は一番手に躍り出た。田中人気に火がついたのは、日曜午前の人気番組『サンデージャポン』がきっかけだろう。「情報ライブ みな実屋」という自身のコーナーで、ソーセージをくわえてのエロリポートに奮闘。今や、ゴールデン2本を含め、8本のレギュラーを持つ売れっ子に成長した。彼女に関しては、高島氏も賛美の声を上げる。

「入社当時は、地味でまったく目立っていませんでした。その後、どうやったら人気が出るのかを、自分で研究し尽くしたようです。そして、女性ウケを全部捨てた。賢い選択だと思います。意外にも、ニュースの原稿を読ませてもソツがなく、完全にエースの風格が漂います」

 一方、処世術で確固たる地位を築いた女子アナもいる。たとえば『ニュースJAPAN』で滝クリの後を継いだ秋元優里(28)は、局内に“秋元親衛隊”を従えているという。

「『ニュース〜』の現場って、秋元のことを大好きな人ばっかりなんですよ。特に番組編集長のお気に入りで、彼女を一生懸命バックアップすると息巻いている。とにかくオヤジ転がしが上手」(スポーツ紙デスク)

 秋元はバラエティに一切顔を出さないが、それも本人の希望を編成局が聞いているからだという。

 ちなみにNHKは、新人は地方局に配属され、有望株のみ中央に呼ばれるというシステムを採っているが、ここでも政治力が関係するという。

「今は芸能部のお偉いさんが愛媛の松山放送局にいるので、愛媛から東京に上がる人が多いんですよ。現在『おはよう日本』を担当する鈴木奈穂子(29)も松山上がり。だから、一番最初にどこの地方に飛ばされるかが、重要な意味を持つ」(同)

 最後に、新人たちの動向をさらっておこう。フジの三田友梨佳はバラエティなどで頭角を現しており、『おかっちM・C・〜THE MANZAI 応援宣言!〜』ではナインティナイン岡村隆史にどんな無茶ブリをされても笑顔でこなす。さらに日テレの徳島えりか(23)。『ZIP!』にてエンタメコーナーを担当し、妊娠により降板した松本志のぶに代わり、『行列のできる法律相談所』の2代目アシスタントに納まったのみならず、彼女の場合はすでにスキャンダルも経験済み。入社直後に、白昼堂々渋谷のラブホテル街で男性とデートしている様子を写真に撮られ、ゴシップ誌「ブブカ」(コアマガジン)に掲載された。テレ東には、鳴り物入りで入社した元モーニング娘。の紺野あさ美(24)もいる。TBSの吉田明世(23)は、入社直後に『有田とマツコと男と女』に出演し、今年の"推され"アナといわれている──。

 テレビ局の定番商品として、日々タレント性を磨く女子アナたち。その攻防は、今後も熾烈を極めそうだ。

「第7回 好きな女子アナ」、西尾由佳理アナが初の首位 〜6年連続ランクインで初冠載


posted by ぴかまま at 06:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2011年12月09日

第8回『好きな女子アナランキング』、加藤綾子アナが初の首位

第8回『好きな女子アナランキング』、加藤綾子アナが初の首位オリコン 12月9日(金)10時13分配信

『第8回 好きな女性アナウンサーランキング』は、フジテレビ・加藤綾子アナウンサーが初の首位を獲得 (C)ORICON DD inc.

 ORICON STYLEは、今回で8度目を迎えた恒例の『好きな女性アナウンサーランキング』を発表。報道や番組司会などでおなじみの顔ぶれが出揃うなか、朝の情報番組『めざましテレビ』でフジテレビの“朝の顔”を務める【加藤綾子】アナが初の首位を獲得した。その爽やかな笑顔はもちろん、さまざまなジャンルの番組を見事に取り仕切る姿が好感を呼び、初TOP10入りした昨年4位からさらに順位を上げ、入社4年目で栄冠を手にした。

 “カトパン”の愛称で親しまれている加藤アナは、昨年10月より『めざまし〜』の情報キャスターに就任。抜群の安定感を誇るニュース読みはもちろん、機転の利いたアドリブや明るい笑顔でも視聴者の心をガッチリ掴み「毎朝のように元気と癒しをもらっています」(新潟県/10代/女性)と支持を集めた。またバラエティ番組『ホンマでっか!? TV』で、タレント・明石家さんまとともに軽快なやりとりを展開する姿などは、今年フリーに転向した高島彩アナ(08年同ランキング殿堂入り)をほうふつさせ、“ポスト・アヤパン”の最右翼との呼び声も高い。

 2位にランクインしたのは、8月末に日本テレビを退社しフリーとなった【西尾由佳理】アナ。「仕切りが上手く、人に媚びない所もカッコイイ」(東京都/40代/女性)と物怖じしない受け答えは同性からの好感度が高く、女性票の獲得数は最も多かった。古巣で培ったキャリアをどのように生かしていくのか、今後の動向から目が離せない。続く3位には、『めざまし〜』の5代目MCを務めるフジテレビ【生野陽子】アナが登場。“笑顔でマイペースに、今、頑張る!”をモットーとする彼女には、「明るい笑顔、一生懸命さから元気をもらいます」(福岡県/20代/男性)というコメントが寄せられ、特に若い世代から高い評価を得た。

 今回初めてTOP10に入ったのは、5位のテレビ朝日【竹内由恵】アナと、8位のフジテレビ【高橋真麻】アナ。08年入社の竹内アナには、「とてもかわいくて見ているだけで癒される」(静岡県/30代/男性)との声が多数。学生時代“ミス慶應”に輝いた美貌が目を引く一方、現在は、『ミュージックステーション』や『報道ステーションSUNDAY』など、同局の看板番組を担当しながら着実に実績を積んでおり、名物アナへの過渡期を迎え「垢抜けてきた感がある」(大阪府/40代/女性)という彼女に期待が高まっている。

 同じくTOP10入りを果たした04年入社の高橋アナは、報道番組でニュース原稿を読み上げる真摯な姿と、『とんねるずのみなさんのおかげでした』などのバラエティ番組で迷わず体を張り芸人顔負けの“笑い”を提供する姿のギャップが好評。「エンターテイナー性があって面白いです」(神奈川県/40代/女性)と、型破りなキャラクターが愛されており、女性からの得票数は3位と高かった。俳優・高橋英樹と元女優・小林亜紀子の長女としても知られる彼女だが、決して“親の七光り”ではないことは、そのアナウンス技術の高さと積み重ねてきた経験の数々が証明している。

 フジテレビ・加藤アナの初戴冠による首位交代をはじめ、昨年から大きく順位が入れ替わった今回の同ランキング。上位に名前の挙がった面々には、的確な情報伝達やスムーズな司会進行といった、本来のアナウンサーとしての技量を備えたうえで、明るい笑顔やユーモアセンスなどを求める声が目立ち、それぞれに輝く“個性”が人気をわける結果となった。


【調査概要】
調査時期:2011年11月25日(金)〜11月29日(火)
調査対象:合計1000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代〜40代の男女)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査

第7回 好きな女子アナ」、西尾由佳理アナが初の首位 〜6年連続ランクインで初冠載
posted by ぴかまま at 18:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2011年07月04日

杉崎アナ所属事務所が涌井と交際認めた

杉崎アナ所属事務所が涌井と交際認めたスポーツ報知 7月4日(月)8時2分配信

 フジ系「めざにゅ〜」(月〜金曜・前4時)でメーンキャスターを務めるフリーアナの杉崎美香(32)が、西武の涌井秀章投手(25)と交際している、と一部で報じられたことについて3日、杉崎の所属事務所が交際を認めた。

 「(涌井と)交際をしているとの報告を受けています」と関係者。杉崎は早朝の番組に出演していることから、生活のリズムが異なるが、大の野球好きであることから意気投合し、静かに愛を育んできたとみられる。

めざにゅ〜」杉崎アナ、NHK日曜昼の顔!

涌井秀章(わくい ひであき、1986年6月21日 - )は、埼玉西武ライオンズに所属するプロ野球選手(投手)。

小学生時代はソフトボールをしており(寒風台ソフトボールチームに所属)、野球は中学生になってからシニアリーグ(松戸シニア)で始めた。その後横浜高に進学。

入学時から松坂大輔二世と呼ばれていた。高校2年春に第75回選抜高等学校野球大会に1学年上のエース成瀬善久(現千葉ロッテマリーンズ)らと共に出場。準決勝までは成瀬のリリーフとして登板。決勝戦では先発したが、広陵高の打線につかまり3-15と大敗した。

高校時代の涌井について、横浜高の野球部長・[小倉清一郎]]は「松坂よりも我慢し、辛い練習に耐え、乗り越えてきた」と称賛。その後、甲子園で147km/hを計測した涌井を見た松坂大輔は、「相当な努力をしたと思う」と評価した。最速148km/hのストレートとスライダーを投げ、2004年ドラフトで西武ライオンズから、単独で1巡目指名を受けた。西武に対する印象を聞かれ「松坂さんと同じチームで出来るのでとても嬉しい、西武に行きたかった」と答えている。また小倉部長は「最高のチームが指名してくれた」と語った。

プロ入り後
2005年
背番号16を与えられて入団時より大いに期待され、プロ入り1年目から開幕一軍入りを果たす。6月18日、交流戦最終戦のヤクルト戦でプロ初勝利。同年、ファームの優秀選手を受賞。

努力家で練習量が非常に多い。毎年、独自練習のメニューを作成している大迫幸一は「フィジカル面で彼(涌井)の陰の努力は半端ではない」と舌を巻く。特に走り込み量の多さは球界有数で、下半身が大きくなり、オフに買ったジーンズの膝が座ったと同時に破けたこともある。潮崎哲也も「野球に対する取り組みは真剣で真面目、自分の置かれている立場を理解して、周りにも良い影響を与えている」と高く評価している[15]。
派手なリアクションが苦手で、常に淡々と投げる。マウンドで表情が出ない事については、中島裕之から「(涌井も)本当はガッツポーズをやりたいけど恥ずかしくて出来ない」と証言されている[23]。写真撮影で笑顔になることも苦手で、雑誌の取材は苦労するという[24]。
クールなマウンド捌きからは想像し難いが、日常生活では非常に子供っぽく、茶目っ気のある行動で知られる。また、漫画やゲームが大好きで、帆足和幸と「ONE PIECE会」を結成[25]したり、チームで流行している「ボンバーマン」は一番の腕前で、銀仁朗は「涌井さんが一番強いんで、みんなチームを組みたがるんです」と語っている。銀仁朗とゲームで親交を深めた結果、最優秀バッテリー賞を受賞した[26]。苦手な取材も、終わると笑顔になるという[24]。
試合中と普段のギャップの激しさから、文化放送ライオンズナイターでは「ピッチングは大人、言動は子供」と評され、潮崎からも「まだまだ、おこちゃまなところがある」と言われる。チームメートは涌井を「不思議ちゃん」と評し[27]、雑誌では「ツンデレ系」とも評された[24]。
とても涙もろい一面があり、石井貴の引退試合、赤田将吾のトレード発表の際には、人目もはばからず号泣する姿が報道された[28]。
ダルビッシュ有と親交が深く、「ダルビッシュ軍団」の副会長を名乗る。西武の選手がボンバーマンとコラボしたTシャツを制作した際、ダルビッシュの分も注文し、「だるびっしゅ」とネームを入れてプレゼントした[29]。
シーズン中は節酒するなど体調に気を配り、幼少時は偏食だったが現在は野菜中心の食生活を心がける。西武ドームで発売された自身のプロデュース弁当も和食メインだが、生魚は苦手で蟹を食べてアレルギーになったことがある。また、大のお菓子好きで、キャンプ中に鳩サブレばかり食べていたことを帆足から暴露された[15]。
メンタル面が強いとされ、遠征などで環境が変化しても苦にしない。気分転換の方法は買い物で、「ユニクロでたくさんのデザインが用意されているパーカを大量に買いこむ」と答える。勝てない時期が続いた時はマンションの自室で、直径1メートルのビーズクッションに身を任せて考え込んでいるという。
2009年オフに、出身地である松戸市の市民栄誉賞を受賞し、通算勝利数に応じて市に寄付をすることが発表された。
「エース」と呼ばれることに違和感を覚える。「(エースと呼ばれることに)拘りはありません。二番手・三番手とか順番を付けるのもいらないと思います。マウンドにあがった投手全員で勝ちにいくのが、強いチームだと思う」という持論を持っている[30]。
2010年オフのファン感謝イベントで、帆足がアドリブで突然「今日来たお客さんから1名、涌井がご飯連れて行ってくれます!」と発言、涌井は苦笑いしつつも了承した。ジャンケンの結果、11歳の少年に奢ることになった[31]。

涌井秀章 - フレッシュアイペディア
posted by ぴかまま at 12:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2011年06月28日

<西尾由佳理アナ>日テレを8月末に退社 「24時間テレビ」が最後の仕事

<西尾由佳理アナ>日テレを8月末に退社 「24時間テレビ」が最後の仕事まんたんウェブ 6月27日(月)15時36分配信

西尾由佳理アナウンサー

 日本テレビ西尾由佳理アナウンサー(33)が8月末日に退社することが27日、同局から発表された。8月20〜21日に放送する「24時間テレビ34」での総合司会が同局での最後の仕事となる。

 西尾アナは01年に日本テレビに入社。「スポーツMAX」のアシスタントなどを務めた後、05年4月から「ズームイン!!SUPER」のメーン司会、同年8月から毎年、「24時間テレビ 『愛は地球を救う』」の総合司会を務めている。

 西尾アナは「入社して10年という区切りを迎えたのを機に今、新たな一歩を踏み出してみたいという気持ちでおります」と新たな可能性を求めて退社する意向だ。(毎日新聞デジタル)

 ◇コメント全文

 この度、日本テレビを退社することに致しました。

 これまでに数々の仕事の場を与えて頂き、日本テレビアナウンサーとして、

 これ以上ない幸せな日々を過ごさせて頂きました。

 入社してから丸10年という区切りを迎えたのを機に

 今、新たな一歩を踏み出してみたいという気持ちでおります。

 温かい目で見守ってくださった視聴者の皆様、共演者の皆様、

 多くのことを教えてくれたスタッフ、アナウンス部の皆様、

 そして何よりもこのようなわがままを許してくれた

 日本テレビへの感謝の思いは言葉では言い尽くせません。

 今後は、ここで学ばせて頂いたことを糧に

 これから自分に何ができるのか、

 新しい可能性を模索していきたいと思っております。

 日本テレビアナウンサーとしては「24時間テレビ」が最後の仕事となります。

 日本が3月11日の震災を経験した今年は、

 これまで以上に意味のある「24時間テレビ」になるものと考えております。

 皆様が希望を持てるような番組になるよう、今私にできる全てを注ぎ取り組むつもりです。

 西尾由佳理

「第7回 好きな女子アナ」、西尾由佳理アナが初の首位 〜6年連続ランクインで初冠載

日テレ・西尾由佳理アナ、結婚&パリ挙式を生報告 「より一層、仕事に励みます」

posted by ぴかまま at 05:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2011年04月09日

フリーアナの勝ち組・内田恭子は「スキだらけの人妻」路線で今年も安泰!?

フリーアナの勝ち組・内田恭子は「スキだらけの人妻」路線で今年も安泰!?2011年4月8日(金)18時30分配信 夕刊ガジェット通信 

春といえば、卒業の季節。今年も多くの人気女子アナたちが、局から解放され、晴れてフリーへと転向しているが、吉と出る人、凶と出る人、それぞれである。そんな中、フリー転向の中で勝ち組の筆頭といえば、今話題のAC(旧公共広告機構)のCMをはじめ、コマーシャル・タレントとしても引っ張りだこの“ウッチー”こと内田恭子ではないだろうか。

先日は、トーク番組『おしゃれイズム』の“美人ママスペシャル”に出演したウッチー。共演者は、いい具合に落ち着いて(オバハン化して)きた木佐彩子と、トウが立ちすぎてもはやオス化している千野志麻という、フジテレビ時代に人気を分けた先輩後輩。そのセンターに陣取ったウッチーは、相変わらずのナス顔(よく見ると結構な古漬け状態に…)ながら、年齢不詳のスーパー・ディーヴァ、シェール(@映画『バーレスク』)しか着なさそうな金ピカの衣装に、自慢の美脚をがっつり出して、34歳にしてセクシー・フェロモン全開。地味な木佐と、ピンクのスーツが刺々しい千野は、完全にウッチーの引き立て役である。

そんなウッチー、お宅(子供部屋)拝見のコーナーでは、マクラーレンのバギーやクロムハーツのガラガラ、眠りにつくときはiPhoneで赤ちゃん向けの音楽を流して…といった、分かりやすすぎるセレブライフを公開。木佐がメジャー帰りのプロ野球選手(西武ライオンズの石井一久投手)の妻、千野が元内閣総理大臣(福田康夫氏)の甥っ子の嫁、という点をふまえると、セレブ具合でいえばサラリーマン夫人であるウッチーが一番立場が低いハズなのだが、ホンモノのセレブに金持ち生活を自慢されると腹が立つ主婦層も、ウッチーなら「サラリーマン夫人の期待の星」として素直に応援できるというもの。

トークでも、「子供たちが飼い犬のうんちをおいしそうに食べていた」(千野)、「うちの子なんて(誰のか分からない)人間のうんちを食べていた」(木佐)といった、セレブらしからぬぶっちゃけ汚物トークでスタジオをドン引きさせた2人に対し、ウッチーは「まだ目の開かない子供がおっぱいを求めてきたとき、(いたずら心で)乳首の代わりに鼻を吸わせていた」と、男性ファンおよび鼻フェチへのサービスともとれる大胆発言。主婦たちが天然ボケなママさんの微笑ましいエピソードとして共感するかたわら、授乳シーンを想像して思わず生唾ゴックンした諸兄も多かったことだろう。くどいようだが、脇の2人は完全に噛ませ犬である。

男心をくすぐるおっぱいネタ(本人的には下ネタという意識がないところがミソ)と、性格面でのスキがもたらすダダ漏れフェロモンで、ママでありながらオンナとしても現役であることをアピールしたウッチー。男性陣には“まだヤれる”、主婦層に対しては“かわいくて親しみやすい憧れのママ”と思わせることにまんまと成功したというわけだ。最後の最後で、3月に発売となったウッチーのエッセイ集『ホントにもう』の宣伝が入る頃には、すっかり彼女の術中にハマり、思わずアマゾンでポチっとしてしまった人もいたんじゃなかろうか。4月から新しい環境に飛び込んだフリーアナたちは、ぜひこのウッチー流の“愛され術”をマネしてみるとよいかも。独身女性からは嫌われること必至ですが。

(弾 丸男)

人妻巨乳内田恭子vs安産巨尻高島彩 女帝のシバキ合い奥の院(2
posted by ぴかまま at 03:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

滝クリも怯えている!?フリーに転身した「最強女子アナ」高島 彩の魅力

滝クリも怯えている!?フリーに転身した「最強女子アナ」高島 彩の魅力

昨年末でフジテレビを退社し、満を持してフリーに転身した高島彩。看板番組だった『めざましテレビ』は卒業したものの、『熱血!平成教育学院』の助手の仕事は続いているし、その誰もが認める仕切りのうまさから、『Mr. サンデー』でいまだに宮根誠司と噛み合わない滝川クリステルの後釜に入るなんてウワサも聞こえてくる。

32歳の誕生日にあたる2月18日には、晴れて“サントリービールPR大使”に就任。今春より同社のCMに登場する。これがフリー転向後初のスポンサー契約となったが、何しろ好感度が抜群に高い彼女のこと、広告業界が放っておくわけがない。彼女と同じく「フォニックス」所属の滝クリも、今はまだCMで余裕ぶった笑顔を振りまいているけど、裏では今頃、強力なライバルの出現に歯ぎしりしていることだろう。

さて、そんなアヤパン、オリコンの恒例企画「好きな女性アナウンサーランキング」で第1回から5連覇で殿堂入りしているそうだが、今さらながら問うてみる。高島彩の魅力っていったい、何? もちろん、ルックスも実力も申し分ないのはわかっている。でも5年連続で1位って、これほどの人気稼業において、そうとうなタマですよ。まさか「好きなタレント」や「抱かれたい男」みたく、「めんどくさいし、今年もひとつパンアヤでいいっしょ?」的なノリで決めてたりするのかしら。

正直、本当にわからないので、「高島彩 魅力」でググってみる。すると、「Yahoo!知恵袋」の「高島彩の魅力を教えてください」といった類のページがあった。2007年と2009年。どっちも的を射た回答は得られていない。世間の人も彼女の魅力をよくわかっていないらしい。じゃあ誰が知ってるの。ゆずの人に聞けってか。

先日の『四大陸フィギュアスケート選手権』の総合司会も、きっちりソツなくこなしていたものの、あまりにソツがなさすぎて、全くといっていいほど印象に残っていない。もはや存在がエロすぎて演技はどうでもいいミキティと、ハイテンションで空回りするMC国分太一、そして裏番組でなぜかダブルアクセルを決め、すがすがしいほどのドヤ顔を見せる伊藤みどりの姿のほうが、よっぽど脳裏に焼きついている。

日本人が好きな平均値であり、良くも悪くも主張がない。これ以上ないほどの安全パイ。でもそこが彼女の最大の魅力なのかもしれない。いまだに「とりあえずアヤパン」状態のフジテレビも、そんなに未練があるんなら、いっそのこと“高島彩”というキャラクターを襲名制にして、“二代目スケバン刑事”ならぬ“二代目アヤパンアナ”とか、“新加勢大周”よろしく“新高島彩”の採用枠でも作ればいいと思う。世間もそもそも「アヤパンならとりあえずOK」状態なので、中身が変わっても案外すんなり受け入れそうな気がする。

立つと意外に頭でっかちで足が短かったり、アンニュイだと思っていた声も実はゴニョゴニョと聴き取りにくいだけだったりと、フリーになっていい意味で人間らしさをさらした滝クリ。その後を追う高島アナにも、ぜひともそのアヤパン・ブランドを脱ぎ去り、弱点や自分の主張をひけらかして、もっともっと愛されていただきたい。先輩の阿部知代さんみたく、胸をむやみにひけらかさなくても結構なので。じゃないと「お嫁さんにしたいタレント」がいつまでも結婚できないように、うわべだけの「好きな女子アナ」のまま、おいてけぼりの30代が終わっちゃうぞ。

(弾 丸男)

<高島彩>退社後初のCM出演 野菜ジュースでホッとした表情披露
タグ:高島彩
posted by ぴかまま at 03:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2011年01月08日

日テレ夏目アナ、今月中に退社へ…コンドーム写真流出も関係?

日テレ夏目アナ、今月中に退社へ…コンドーム写真流出も関係?夕刊フジ 1月7日(金)16時57分配信

夏目三久アナウンサー

 日本テレビ夏目三久アナウンサー(26)が今月中にも退社する意向であることが分かった。

 モデル並みのルックスで、東京外国語大学外国語学部ベトナム語学科卒の才媛。2007年の入社当時からエース級の期待をかけられていたが、一昨年夏、写真週刊誌が、当時の恋人とコンドームを手にした流出写真を掲載。これが幹部の逆鱗に触れ、「干された」状態が続いていた。

 現在のレギュラー番組は、「1億人の大質問?! 笑ってコラえて!」で、新春の駅伝も担当していた。

 関係者によると、「昨年中に退社を決意。系列ラジオ局への出向などもささやかれていたが、華のあるうちにフリー転身を図りたいようだ」と話している。

日テレ・夏目三久アナが『おもいッきりDON!』を“笑顔”で卒業 
posted by ぴかまま at 06:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

NHK住吉アナが退局

NHK住吉アナが退局

 NHK住吉美紀アナウンサー(37)が、3月末で退局することが5日、分かった。所属事務所は未定だが、将来的にはフリーアナとして活動したい意向を持っているという。

 住吉アナは、現在「スタジオパークからこんにちは」のレギュラーほか、過去に人気番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」を担当。同番組では、ゲストの話に共感し、涙を流す素直な姿が視聴者の共感を呼び、視聴率アップに貢献した。07年には「紅白歌合戦」の総合司会、昨年はサッカーW杯のスタジオ進行を行うなど、幅広い分野で活躍してきた。フリーに転身してもバラエティーや歌番組など柔らかい分野から情報、報道系まで幅広い分野をこなす力量は十分にある。

 最近NHKでは、宮本隆治アナや堀尾正明アナらがフリーになった。女性アナとしては、06年に退職した膳場貴子アナ以来となる。NHK出身アナのほとんどは民放の看板番組でも活躍。明るい人柄と全国区の知名度から、住吉アナの争奪戦が繰り広げられることは必至だ。

 [2011年1月6日6時9分]
posted by ぴかまま at 05:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年12月13日

高島彩、フォニックスに所属決定! 来年からフリー活動へ

高島彩、フォニックスに所属決定! 来年からフリー活動へオリコン 12月10日(金)15時31分配信

 フジテレビは10日、年内で同局を退社する高島彩アナウンサー(31)が来年1月1日付で芸能事務所フォニックスに所属が決まったと発表した。今後は「フリーアナウンサーとして幅広く活動していく予定」としている。

 フォニックスは共同テレビジョン、フジテレビジョンと、小林麻耶&麻央姉妹らが所属するセント・フォースの3社共同で2008年10月30日に設立。同局OGの八木亜希子アナ、小島奈津子アナをはじめ、昨年には滝川クリステルが移籍するなどアナウンサー専門のプロダクションとして知られる。

 高島アナは2001年、同局に入社。03年4月から今年10月1日まで『めざましテレビ』のメインキャスターを務め、現在は『熱血!平成教育学院』(毎週日 後7:0)にレギュラー出演中。オリコンによる『好きな女性アナウンサーランキング』では第1回から5連覇し殿堂入りしている。

第7回 好きな女子アナ」、西尾由佳理アナが初の首位 〜6年連続ランクインで初冠載

人妻巨乳内田恭子vs安産巨尻高島彩 女帝のシバキ合い奥の院(2)
タグ:高島彩
posted by ぴかまま at 05:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年12月10日

「第7回 好きな女子アナ」、西尾由佳理アナが初の首位 〜6年連続ランクインで初冠載

「第7回 好きな女子アナ」、西尾由佳理アナが初の首位 〜6年連続ランクインで初冠載オリコン 12月9日(木)10時0分配信

 テレビ番組で司会者とともに進行役を担い、番組に華を添える存在でありながら、一方で報道番組では真摯な姿勢でニュースを伝える。今や各局の顔として活躍する女性アナウンサーだが、今年最も注目されたアナウンサーは誰なのか? ORICON STYLEでは今回で7回目となる恒例の『好きな女性アナウンサーランキング』を発表。

日本テレビの朝の顔【西尾由佳理】アナがキャリア9年目にして初の首位を飾った。

また、今回は昨年9位だったフジテレビの【生野陽子】アナが3位に急浮上。

初登場は4位のフジテレビ【加藤綾子】アナ、5位にテレビ東京【大江麻理子】アナ、8位にTBS【青木裕子】アナら3人が圏外から初のTOP10入りを果たした。

 西尾アナは過去に全6回のランキング全てにおいてTOP10入りを果たしてきたが、トップは今回が初。2005年から『ズームイン!! SUPER』で同局・羽鳥慎一アナとタッグを組み、今や日本テレビの“朝の顔”として定着。「爽やかなキャラクターとしっかりしたコメントに好感が持てる」(愛知県/20代/男性)と男性からは清潔感が支持され、同性からも「清楚感があり、朝の番組に適していて、働く女性の憧れ的な存在に見える」(神奈川県/30代/女性)と、カッコイイ女性として好感が寄せられている。男女別、さらに10代〜40代の全ての世代で首位を獲得しており、凛とした立ち居振る舞いで“媚びない女”であり続ける西尾アナの人気が改めて実証された。

 そして、西尾アナにトップを譲る形となったが変わらず高順位をキープしたのが2位【中野美奈子】アナ。昨年3月からフジテレビの朝の看板番組『情報プレゼンター とくダネ!』でメインキャスターを務めてきた彼女には、「朝から癒され、今日も仕事を頑張ろうという気持ちになる」(高知県/20代/男性)といった“癒し”を求める視聴者が多い。「結婚して可愛いよりも、素敵な女性になった」(東京都/40代/女性)と、元気いっぱいだった20代を経て、落ち着いた“大人の女性”としての魅力が支持された。

 そして今年初のTOP3に浮上したのが、先輩・高島彩アナ(同ランキング08年殿堂入り)の後継者として『めざましテレビ』5代目キャスターを務める【生野陽子】アナ。「場の雰囲気をパッと明るくする能力に長けていて、1日の始まりを後押ししてくれる笑顔が朝の活力に」(埼玉県/30代/男性)と、ハツラツとした笑顔と愛嬌が好印象。「高島アナの後任として頑張っている」(三重県/20代/女性)とプレッシャーに負けず自分らしさを見失わない姿勢が、昨年9位からのジャンプアップに繋がったようだ。

 また、今年は新顔も圏外から続々ランクイン。初登場にして4位、かつTOP10最年少は入社3年目の【加藤綾子】アナ(フジテレビ)、続く5位に【大江麻理子】アナ(テレビ東京)、そして8位【青木裕子】アナ(TBS)の3名。今年の同ランキングは、首位の入れ替わりや、次世代を担う新人アナたちが急浮上するなど、世代交代を伺わせる結果に。来年は彼女達がどのような飛躍を遂げているのか、楽しみにしたいところだ。

【調査概要】
調査時期:2010年11月30日〜12月2日
調査対象:合計1,000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代〜40代の男女、各125名)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査

日テレ・西尾由佳理アナ、結婚&パリ挙式を生報告 「より一層、仕事に励みます」

好きな「女子アナ」トップは高島、中野は意外に不人気?
posted by ぴかまま at 04:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年11月24日

テレ朝・武内絵美アナがバースデー入籍を報告

テレ朝・武内絵美アナがバースデー入籍を報告オリコン 11月23日(火)7時22分配信

テレビ朝日・武内絵美アナウンサー

 テレビ朝日の武内絵美アナウンサー(34)が自身の誕生日である11月22日に入籍したことを、出演する『報道ステーション』(同局)の同日付のブログで報告した。お相手の一般男性と「本日、「婚姻届」を提出しました。二人揃って、役所に届けを出してきました」と綴るとともに「戸籍上の名前は変わりますが、これからも「テレビ朝日 武内絵美」であることは変わりません。家では、ちょっとは主婦らしい事をしようと思っていますが、会社や取材先ではこれまで通り、いやこれまで以上に精進するつもりです」と決意を新たにしている。

 武内アナは1999年に同局に入社。報道からバラエティーにいたるまで、あらゆるジャンルの番組で活躍し、現在は『報道ステーション』のスポーツコーナーを担当している。同日放送の同番組でもメインキャスターの古舘伊知郎から話題を振られる形で入籍を報告し、「今が一番幸せだねって言われるんですけれど、今が一番ピークなんですか?」と逆質問して笑わせるなど、幸せいっぱいの様子だった。
タグ:武内絵美
posted by ぴかまま at 04:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年10月30日

人妻巨乳内田恭子vs安産巨尻高島彩 女帝のシバキ合い奥の院

人妻巨乳内田恭子vs安産巨尻高島彩 女帝のシバキ合い奥の院(2)
2010年10月29日(金)22時0分配信 週刊実話 

今年4月12日、第一子となる男児を出産した“ウッチー”の愛称で親しまれているフリーアナの内田恭子(34)が、年内に退社することを発表しているフジテレビの“アヤパン”こと高島彩アナ(31)に対し、早くもライバル視している。

 「アヤパンがフジテレビの後輩ということもありますが、最も大きな原因は、アヤパンが“できるアナ”という評価を得ているからです。独立したら影響が出ることは間違いない。しかも、かねてから噂になっている人気デュオ『ゆず』の北川悠仁と結婚して子供でもできたら自分の立場が、もっと危ないとウッチーは考えているようです。周囲には『アヤパンには絶対負けない』と息巻いているようです」(フジテレビ関係者)

 内田はドイツのデュッセルドルフ生まれ。2歳で帰国し、小学5年生から高校2年までアメリカ・シカゴで暮らした帰国子女。
 大学は慶大商学部。女子アナを目指したのは3年の時。初めて民放各局を訪問し、社員が明るくトイレのきれいなフジテレビを第一志望に。面接では自分をPRする替え歌を披露して見事、難関を突破した。
 「'99年の入社ですが、当初は全く注目されず、ニュース番組のフィールドキャスター(外回り)からスタート。その後、同期入社などの女子アナ3人がそろって退社。棚からぼた餅状態で、『すぽると!』や『ジャンクSPORTS』の司会に大抜擢され、86センチDカップ巨乳とプニュプニュの二の腕で、たちまちフジテレビの看板女子アナにのし上がったのです」(女子アナライター)

 しかし、天然ボケがアダとなって、ヒンシュクを買うこともしばしばあった。
 「もともと帰国子女で、漢字が読めないせいで、よく人の名前を間違えていました。当時、中日ドラゴンズの川上憲伸投手を『カワウエ』、マラソンの小出義雄監督を『コイケ』、大相撲の闘牙を『トウキ』ですからね。他の出演者もスタッフもみなズッコケていました。ついたあだ名が噛みまくるところから『カミ様』というのには笑いました」(アナウンス室関係者)
 ちなみに、現在の看板・中野美奈子アナ(30)の愛称のナカミーも「ナ噛みー」にひっかけられている。

 それでも、内田は人気に火が付くにつれて近寄ってくる男が急増し、写真誌の格好の餌食となった。
 「'01年には、先輩ディレクターとのキス写真を撮られました。その後、ベンチャー企業の野尻佳孝社長との仲も取り沙汰された」(ワイドショースタッフ)

 そして、本命として浮上したのが'03年にキス写真を撮られた夫である吉本興業の木本公敏氏だった。
 「首の太い男がタイプのウッチーにはドンピシャ。木本氏は元アメフト部で、腰を含めた彼の押しの強さとマメさに惚れ込んだようです。このころのウッチーは下半身とワキのガードが甘くてユルユルでした

 '06年3月、フジテレビを退社し、同年7月に結婚した。

 「しかし、フリー転身後の1年間はフジテレビの番組にしか出ませんでした。自分を育ててくれた古巣への義理立てでしょう。日本テレビから『NEWS ZERO』のキャスターを懇願された時も断りましたからね。それでも年収は、局アナ時代の4倍の5000万円を超えたらしい」(芸能レポーター)

 '07年からは文字通りのフリーアナとなり、産休に入るまで縦横無尽の活躍を見せた。

 「'08、'09年は軽く1億円を超えたようです。去年は2億円ともいわれています。CM出演のギャラが大きかった」(前出・同)

 第一三共ヘルスケア、キリンビール、J:COM、日清食品などだが、中でも、日清食品の『カップヌードル・ライト』のCMは強烈なインパクトを与えた。

 「ウオーキングマシンの上から一枚一枚服を脱ぎ捨てていって、最後はウッチーが“全裸”になるというものでした。直後にカップ麺の容器が大映しになり肝心な乳房やお尻は隠れてしまいましたが、ウッチーの、こんもりと盛り上がった美巨乳はしっかり拝むことが出来ました」(芸能ライター・蝦名康雄氏)

 そして今、出産を終え、完全復帰を目指して着々と前へ進んでいる。内田の女性評については、『グータンヌーボ』(フジテレビ)で共演していた江角マキコと優香がこう言っていた。
 「一番ズルイ女」(江角)
 「一番本性が分からない」(優香)

 要は、あの無邪気な笑顔の底では腹黒さが充満しているということか。
 「いまのところ仕事は順調そのものです。テレビは、バラエティー『天才が作るガリレオ脳研』(テレビ朝日)、ラジオはTOKYO FMの『YKKAP Presents内田恭子のウチ・ココ〜ウチだけの話・ここだけの話』くらいですが、これから年明けにかけて増やしてくるのは間違いありません」(広告代理店)

 もちろん、母親としてのアピールも忘れない。
 「最近のウッチーのブログを見ると、近所の山口もえから手羽の甘辛煮をもらったという自慢話に加え、“子供は可愛い、オムツだけでも可愛い”と書いています。親子でCM出演が出来たらいいな、という魂胆がミエミエです。オムツに限らず、洗剤、スーパー、食品、白物家電メーカーなどをリストアップしているようです」(前出・同)

胸にぽっかりと穴が」……高島彩アナウンサーがブログに心境綴る

内田恭子がスピード復帰!出産後2カ月で
posted by ぴかまま at 05:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年10月05日

胸にぽっかりと穴が」……高島彩アナウンサーがブログに心境綴る

胸にぽっかりと穴が」……高島彩アナウンサーがブログに心境綴るRBB TODAY 10月4日(月)12時9分配信

 今年いっぱいでフジテレビを退社する高島彩アナウンサーが1日、約7年半メーンキャスターを務めた情報番組「めざましテレビ」を卒業。ブログで感謝の気持ちを綴った。

 高島アナは3日に「ありがとう」というタイトルでブログを更新。「胸にぽっかりと穴が空いた日曜日。まだ実感がわきません」との心境を告白しつつ、「あんなに温かい空気で送りだしていただいて、なんて幸せ者なんだと感謝の想いでいっぱいです」とファンやスタッフに感謝の気持ちを綴った。本日は「じわじわ実感中… みんな偉い! 朝から明るい空気に元気をもらいますね」と同番組を観賞していると思われる様子が綴られている。

地獄耳 テレビ各局「女子アナ桃色戦国絵巻」(3)

高島彩アナに「次は結婚式でスピーチさせて」
タグ:高島彩
posted by ぴかまま at 03:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年10月04日

地獄耳 テレビ各局「女子アナ桃色戦国絵巻」(3)

地獄耳 テレビ各局「女子アナ桃色戦国絵巻」(3)
2010年10月2日(土)22時0分配信 週刊実話

 フジテレビはテンヤワンヤの状況だ。アヤパン・高島彩アナ(31)の年内退社がすでに明らかになっている。

それにともない高島派のナンバー2だったナカミー・中野美奈子アナ(30)が派閥を継ぐことになったのは本誌既報通り。

 中野アナは独裁者的な思想で、高島派を“中野派”に改め、局内の完全制圧を目論んだが、いまのところ不調。それどころか、高島派だったショーパンこと生野陽子アナ(26)が、派閥を脱退。いま局内ではフリーの立場にいるという。

 10月から生野アナは高島アナが担当している『めざましテレビ』の後任司会者になることが決まった。

 「生野アナは、正統なアヤパンの後継者であることを自認し、かわいいだけでアナウンス力が新人アナ並のナカミーの配下に収まるのがバカバカしくなったのです。自分こそフジの看板アナという考えに変わった」(アナウンス室関係者)

 だが、生野アナの脱退は決して周囲が認めたものではなく、ひとりよがりという見方も出ている。
 「生野アナとは以前から仲が悪い、カトパンこと加藤綾子アナ(25)がショーパン潰しの刺客。加藤アナは『めざましテレビ』の後継者1番手と言われていた。それが、イザ、フタを開けるとショーパンに決定。今後、ショーパンを引きずり下ろすために、あの手この手で加藤アナはショーパンのスキャンダルを流すはず。生野アナと中村光宏アナがフライデーされたのは、カトパン筋のタレ込み説まである。加藤アナは、自身のホスト交際などがたたって出番を取れなかったので、逆恨み的なところもある」(フジテレビ中堅社員)

 中野アナには、さらなる難問もある。対抗派閥である平井理央アナ(27)率いる平井派の勢力拡大だ。
 「これまで平井派は、本田朋子アナ(27)と松村未央アナ(24)の弱小派閥だったが、今年入社の細貝沙羅アナ(23)が派閥入りすることがほぼ決定。細貝アナは、中野アナと同じ慶大卒だが、ミス慶応に出場し落選。元ミス慶応の中野アナをトコトン敬遠している。細貝アナの加入で、平井派はますます対抗意識が強まった」(前出・同)

<高島彩アナ>「めざましテレビは家族のよう」涙の卒業 大塚キャスター、中野アナも涙
posted by ぴかまま at 06:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年10月03日

高島彩アナに「次は結婚式でスピーチさせて」

高島彩アナに「次は結婚式でスピーチさせて」スポニチアネックス 10月2日(土)7時1分配信

 今年いっぱいでフジテレビを退社する高島彩アナウンサー(31)が1日、約7年半出演した「めざましテレビ」(月〜金曜前5・25)を卒業した。交際中の男性デュオ「ゆず」の北川悠仁(33)との結婚が注目される中、大塚範一キャスター(62)から「次は結婚式でスピーチさせて」と言われ「そうですね」と発言。最後の最後に、結婚を初めて肯定するコメントが飛び出した。

 過去の出演シーンを流すなど約20分間に及ぶ番組内の“卒業式”は、局アナでは極めて異例の待遇。高島アナがテレビ史に残る人気者であることをあらためて示した。

 涙を浮かべる姿を隣で見守っていた大塚キャスターは「放送界の宝。選ばれた存在なんです。さらなる活躍をファンとして期待したい」とエールを送った。そして「次は結婚式でスピーチをさせてください!」と語りかけた。突然飛び出した「結婚」の2文字に、高島アナは一瞬驚きの表情を見せたものの「そうですね」とうなずき、幸せそうな笑みを浮かべた。

 父親は俳優だった竜崎勝(本名・高島史旭=ふみあき)さん。高島アナが5歳の時、44歳の若さで肝硬変で死去した。「めざまし…」卒業前日の9月30日、父親の墓参りをし、卒業の報告と無事に最後の出演を務められるように祈ってからスタジオ入りした。

 入社3年目の03年に「めざまし…」のキャスターに抜てきされた後は、午前2時に起床して早朝に出社する毎日。看板アナのため特番の司会に起用されることも多く、深夜に収録が終わった後も眠れず、そのままスタジオ入りすることもあった。愚痴を聞いてくれる“父親”のような存在が大塚キャスターだった。

 この日も「父は亡くなっていますが、私にとってめざましテレビは家族のような存在でした。卒業してもめざましファミリーでいたいです。これからもよろしくお願いします」と涙ぐみながらあいさつした。

 番組卒業と退社には、北川との結婚準備とハードワークによる体調不良を解消したいとの思いがあったとされる。いずれの問題も周囲の意見を尊重し、自らの思いを抑えて我慢強くやってきただけに「彼女と出会った人の誰もが祝福するきれいな幕引きとなった」(フジ関係者)という。その人柄を象徴するように午後5時からは局内で“卒業式”が行われ、多くの関係者が訪れていた。
タグ:高島彩
posted by ぴかまま at 03:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年10月01日

<高島彩アナ>「めざましテレビは家族のよう」涙の卒業 大塚キャスター、中野アナも涙

<高島彩アナ>「めざましテレビは家族のよう」涙の卒業 大塚キャスター、中野アナも涙まんたんウェブ 10月1日(金)8時0分配信

フジテレビ高島彩アナウンサー

 フジテレビの高島彩アナウンサー(31)が1日、7年半キャスターを務めた「めざましテレビ」を卒業。

番組内で高島アナは「この空気が居心地が良すぎて、また来てしまいそうです。7年半前に受け取ったバトンは重すぎて、逃げ出したいこともありました。いつも朝ここに来れば、大塚さんと笑い合って、父は亡くなってますが、めざましテレビは家族のような存在でした」と涙で語った。高島アナは年内で退社する予定。

【写真特集】高島彩アナがメーンキャスターを務めた「FNN踊る大選挙戦」の会見

 この日の放送では、高島アナの7年半を振り返る企画で、03年3月31日の最初の登場シーンや軽部真一アナとのユニット「K&T」でのCDデビュー、アテネ五輪で聖火ランナーを務めた場面、などさまざまな映像も紹介された。大塚範一キャスターは「決意を打ち明けられたのが7月の末。今の気持ちは正直つらい。24歳からずっと成長を重ねてきて、ナンバーワンアナウンサーになったのは本当に誇り。史上最強の女子アナと呼ばれますが、高島さんはナレーションに心と思いがこもっている」と絶賛。「少しだけ休んでください。でもあなたは放送界の宝。本当の意味で休息はないかもしれませんが、ファンとして見守っていきたい。結婚式でスピーチをさせてください」と涙で言葉を詰まらせながら語りかけた。同番組の後に放送される「とくダネ!」に出演している中野美奈子アナも、番組のオープニングで涙を見せていた。

 映画「有頂天ホテル」で高島アナを起用した三谷幸喜さんは「卒業おめでとうございます。これからもめざましは僕らが引き継ぎます」とメッセージを送った。「SMAP」も登場し、香取慎吾さんは「本当にショック」と語り、草なぎ剛さんは「大好きな人」、稲垣吾郎さんは「朝日のような存在」、木村拓哉さんは「もっともっとすてきな女性になってください」と語った。

 高島アナは01年、フジテレビに入社。1年目から冠番組「アヤパン」の司会を務め、CDデビューするなど一躍人気アナウンサーとなった。03年3月から、「めざましテレビ」のキャスターに就任。番組企画で中野美奈子アナと「Early Morning」を結成し、09年9月に発売した槇原敬之さん作詞作曲の「かみさまでもえらべない」では、オリコン週間ランキング4位を記録、アナウンサーとしては史上初のトップテン入りを果たした。今年8月23日に、「朝日を浴びて目を覚ます生活を送りながら、自分自身を見つめなおしたい」として9月いっぱいでの同番組の卒業と年内退社を発表。7年半、出演回数は、女性キャスターとしては歴代最長となる。

 10月4日からの「めざましテレビ」のメーンキャスターは、生野陽子アナ(26)が務める。(毎日新聞デジタル)

アヤパンからMCを引き継ぐ生野陽子アナの評判

アヤパンの後釜にショーパンが起用された理由って…
posted by ぴかまま at 16:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年09月19日

アヤパンからMCを引き継ぐ生野陽子アナの評判

アヤパンからMCを引き継ぐ生野陽子アナの評判
2010年9月14日(火)18時0分配信 リアルライブ

 フジテレビの高島彩アナウンサーが退社を発表、自身が担当していた『めざましテレビ』のMCは後輩のショーパンこと生野陽子アナが引き継ぐことになった。「フジのエースであったアヤパンの座を引き継ぐわけですから、相当プレッシャーがあるでしょう」と語るのはテレビ局関係者だ。

 生野陽子アナは福岡大学法学部法律学科卒業。「キー局のアナウンサーで地方出身というのは珍しい。フジでは武田裕子アナ(山形大学)くらい」(芸能ライター)。ただ、もちろん他のアナのように大学時代はモデル事務所に所属。地元テレビ局でお天気コーナーを担当していた。2007年にフジテレビ入社。同期は中村光宏、大島由香里。

 彼女が最初に注目されたのは今回と同じようにアヤパンから引き継いだ番組『ショーパン』だ。「タイトルにかけて、ショートパンツで登場することが最大の魅力」(芸能ライター)。2009年からは中野美奈子の後継として 『めざましテレビ』の情報キャスターになる。「バラエティなどにゲスト出演したこともありますが、評判は上々です。感とノリは若いころの高島アナにも負けてはいないでしょう」(芸能ライター)。どうやら業界内での評判も決して悪くはないようだ。

 また、彼女の恋愛事情も気になるところ。「巷ではちょっとしたウワサにもなっていますが、確証はありません。どうなんでしょう」(芸能ライター)。フジの“朝の顔”となれば、深夜出勤が続き、恋愛する時間もなくなるのではと勝手に心配してしまう。ただ、なんだかんだいっても高島アナもしっかり熱愛していたようだし、年頃の女性ならば、たいした障害ではないのかもしれない。


ショーパンが抱負「太陽になる」…熱愛は否定
2010年9月16日(木)23時47分配信 スポニチ
-PR-
 フジテレビの「めざましテレビ」(月〜金曜前5・25)で高島彩アナウンサー(31)の後任メーンキャスターを務める生野陽子アナ(26)と新加入する加藤綾子アナ(25)が16日、東京・台場の同局で会見した。

 生野アナは「陽子の陽は太陽の陽。番組の太陽になれるよう頑張ります」と抱負。加藤アナは「私はその太陽に照らされる花になります」と息の合ったかけあいをみせた。

 高島アナは人気デュオ「ゆず」の北川悠仁(33)との結婚を視野に年内で退社。生野アナも写真誌などで同局の中村光宏アナ(26)とのツーショットが掲載されているが「私はまだまだ。(中村アナは)同期入社の友人ですし」と熱愛関係は否定した。10月4日放送から新体制となる。

加藤綾子(かとう あやこ 1985年4月23日 - )は、フジテレビジョン所属の女性アナウンサー

埼玉県三郷市出身。身長166cm[2]。ブラのサイズFカップ[3]。国立音楽大学附属高等学校、国立音楽大学音楽学部音楽教育学科卒業。

両親は三郷市に住んでいるという。兄がいる。兄も「カトパン」にゲスト出演したことがあった。

TBSアナウンススクールに通い[4][5]、採用試験では民放3社から内定を得て[6]、2008年、フジテレビに入社した(NHKも受けたが書類選考落ちだった)。同スクールで一緒だったためか、同期にあたる枡田絵理奈(TBS)、相内優香(テレビ東京)とは学生時代から仲が良い[7]。

幼少からピアノを習い、17年間ピアノ、声楽、三味線などを習得している。大学では音楽教育学科に所属。リトミックゼミで小さい子供に音楽を体感してもらうなどして、音楽の先生を目指していた[8]。

肉アレルギーで、焼肉やステーキなどは食べられない。またコーヒー、チョコレート類も体質に合わない。一方、チーズ(特にスカモルツァ)、餅、漬物が大好物である[9]。

レギュラー番組「カトパン」の放送中にゲストの有吉弘行にあだ名を『3割引の女』と名付けられた

加藤綾子 - Wikipedia


アヤパンの後釜にショーパンが起用された理由って…運の良さで「朝の顔」も射止めた、“ショーパン”生野陽子のちゃっかり人生
posted by ぴかまま at 03:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年09月17日

佐藤里佳アナ、43歳ママ!女児出産に感激

佐藤里佳アナ、43歳ママ!女児出産に感激サンケイスポーツ 9月16日(木)7時52分配信

 フジテレビ佐藤里佳アナウンサー(43)が、14日に第1子となる長女を出産したことが15日、分かった。複数の関係者によると、佐藤アナは都内の病院で14日午後5時03分に体重3366グラムの長女を出産。43歳での初産だったが、母子ともに健康だという。

 1996年10月に大手商社に勤務する5歳年上の男性と入籍した佐藤アナは、結婚15年目突入を目前に授かった待望の長女に大感激。親しい知人らに「体重もしっかりあり、ミルクもよく飲むとても元気な子です」と報告し、「本当に生まれてきてくれてありがとうという気持ちでいっぱい」と母になった喜びを実感しているようだ。

 堅実なニュース読みで定評がある同アナはフェリス女学院大卒業後、89年4月に同局へ入社。プロ野球ニュースやF1番組などを経て長年、土曜昼のニュース番組「FNNスピーク」のキャスターを務めた。産休前はニュース番組「レインボー発」の金曜日を担当、出産後も仕事を続ける予定だ。料理が得意でワインエキスパートやチーズプロフェッショナルなどの資格も持つ“マルチアナ”だけに、ママとしても新たな魅力を発揮してくれそうだ。
サンケイスポーツ 9月16日(木)7時52分配信

 フジテレビの佐藤里佳アナウンサー(43)が、14日に第1子となる長女を出産したことが15日、分かった。複数の関係者によると、佐藤アナは都内の病院で14日午後5時03分に体重3366グラムの長女を出産。43歳での初産だったが、母子ともに健康だという。

 1996年10月に大手商社に勤務する5歳年上の男性と入籍した佐藤アナは、結婚15年目突入を目前に授かった待望の長女に大感激。親しい知人らに「体重もしっかりあり、ミルクもよく飲むとても元気な子です」と報告し、「本当に生まれてきてくれてありがとうという気持ちでいっぱい」と母になった喜びを実感しているようだ。

 堅実なニュース読みで定評がある同アナはフェリス女学院大卒業後、89年4月に同局へ入社。プロ野球ニュースやF1番組などを経て長年、土曜昼のニュース番組「FNNスピーク」のキャスターを務めた。産休前はニュース番組「レインボー発」の金曜日を担当、出産後も仕事を続ける予定だ。料理が得意でワインエキスパートやチーズプロフェッショナルなどの資格も持つ“マルチアナ”だけに、ママとしても新たな魅力を発揮してくれそうだ。
posted by ぴかまま at 06:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年09月13日

日テレ・西尾由佳理アナ、結婚&パリ挙式を生報告 「より一層、仕事に励みます」

日テレ・西尾由佳理アナ、結婚&パリ挙式を生報告 「より一層、仕事に励みます」オリコン 9月13日(月)8時18分配信

日本テレビ西尾由佳理アナウンサー

 日本テレビの西尾由佳理アナウンサー(33)が13日朝、自身が司会を務める同局系情報番組『ズームイン!!SUPER』(朝5時20分〜放送)で、一般男性との結婚およびフランス・パリで挙式したことを報告した。番組冒頭に羽鳥慎一同局アナから「西尾さんがなんと夏休み中に結婚いたしました」と話題を切り出された西尾アナは、出演者から拍手で祝福されるなか「私事で恐縮なんですけれど、より一層仕事に励んでいきたいと思いますので今後とも宜しくお願いいたします」と幸せいっぱいの笑顔で語った。

 番組終盤にも、自身の結婚について言及した西尾アナは「結婚してきました。帰ってきてから“おめでとう”と言っていただいて幸せな思いをしております」と顔を赤らめながらコメント。お相手については「クマみたいです」と笑い、詳細は語らなかったが、羽鳥アナによると「大型で、明らかに良い人」だという。

 結婚指輪について突っ込まれると西尾アナは「恥ずかしくて外してきました」。それでも、家から袋に入れて持ち歩いていることを明かすと、スタジオ内は爆笑に包まれた。また「料理は今のところしていないです。逆にしてもらっている」と2人での生活の様子を照れながら話す一方、今後については「仕事は続けていくつもりです」とキッパリ語った。

 西尾アナは東京女子大学を卒業後、2001年に同局に入社。その後、2005年より同番組の司会を担当し、今年も同局系のチャリティー番組『24時間テレビ 愛は地球を救う』の総合司会を6年連続で務めるなど、同局の看板女子アナとして活躍している。2009年に発表された『第6回 好きな女子アナウンサーランキング』(オリコン調べ)では2位に輝くなど、お茶の間からの評価も高い。

日テレ西尾アナ結婚! お相手はヤリ手&イケメン&CM
posted by ぴかまま at 17:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ

2010年09月11日

菊間元アナウンサー、司法試験に合格!

菊間元アナウンサー、司法試験に合格!サンケイスポーツ 9月10日(金)7時52分配信

菊間千乃元アナ

 弁護士をめざし、07年末にフジテレビを退社した元アナウンサー、菊間千乃さん(38)が司法試験に合格したことが9日、分かった。法務省は同日、法科大学院修了者を対象とした5回目の新司法試験の合格者を発表。過去最低となった合格率25・4%という超難関を突破した。

 祝宴の最中、サンケイスポーツの取材に応じた菊間さんは、「努力すれば、頑張れば、いいことがあるんだとわかりました」と声を弾ませ、「フジテレビの内定をもらったとき以上の感動があります」と笑わせた。

 09年に続き、2回目の挑戦。昨年の“不合格”発表の翌日から、午前6時に起床し、1日16〜17時間勉強するという生活を今年5月の試験日前日まで続けてきた。

 菊間さんは、フジ在籍時から大宮法科大学院に通学。仕事と両立してきたが、ストレスと疲労から声が出なくなり「両立は難しい」と退社を決断した。

 この日夕、東京・霞が関の法務省の掲示板で受験番号を見届けた後、「合格するまで連絡しない、会わない」と心に決めてきたフジテレビの関係者に連絡。笠井信輔アナ(47)は電話口で泣いて祝福し、佐々木恭子アナ(37)も喜んだといい「皆さんが喜んでくれることがとてもありがたい」と感激した。

 「自分が辛い状態にあったとき、弁護士さんの『大丈夫だよ』という一言に救われた」と菊間さん。「根拠がないけれど、気持ちがとても楽になった。“資格”だけでなく、人を勇気づけ、励ますことができる弁護士になりたい」と真摯に語った。11月下旬から司法修習を受ける。

)元フジアナウンサーの菊間千乃さん司法試験に合格
タグ:菊間千乃
posted by ぴかまま at 04:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 女子アナ
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。